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ルート攻略 
ソニアを殺すとゲームオーバーになるので無視する。エイムカメラをズームさせておっぱいを観察する程度にとどめておこう。
チャプターチャレンジの際は道中の敵やダグラダイの取り巻きヴァンゲルフを倒さずスルーしてしまうと、撃破数不足がキルボーナスに響いてクリア評価・超忍を獲得できなくなる(箱から骨魚が出た場合はその限りではない)。
血の池にいるディープスローター(巨大おたまじゃくし)は倒した後セーブしに戻り、ロードし直すと復活する。カルマは稼げないが撃破数には加算されるので、ここで水増ししておきボス戦のヴァンゲルフを無視する方法もある。
ボス攻略 
幻心とエリザベート、ダグラダイとヴァーズダーの幼生と完全体、それぞれが連戦になるので、アイテムの使用は計画的に。
- 魔神幻心
- 基本を忠実に守れば特に苦労する相手ではないはず。ちなみに今回の幻心さんは浮かないので、イヅナハメは出来ない。
攻撃の狙い所は、飛燕をガードした後の着地、絶技を裏風で避けた後。避けられたり弾かれたりするが、落ち着いて裏風で距離を取ろう。また、幻心の回転攻撃は捌きが取りやすい。捌き技の後に不安がない武器なら、積極的に狙っていこう。
気をつけるべき点は、右腕を地面に叩きつけて炎の衝撃波を出す忍術。コンボ始動に似たような技があったり発動の前兆がなかったりと避けづらい技だが、近距離にいなければそれほど怖くはない。なるべく中~遠距離の間合いを保つようにしよう。
- 基本を忠実に守れば特に苦労する相手ではないはず。ちなみに今回の幻心さんは浮かないので、イヅナハメは出来ない。
- 血のエリザベート
- 間違いなくこのゲーム中で最強の敵と言える。強ではなく狂の方かもしれない。ダグラダイの前にムラマサ像があるので、ここで全てのアイテムを注ぎ込んでしまってもかまわない。というより、望むと望まないにかかわらず使い切ってしまうほど厳しい。攻略法は、基本的にチャプター13の時と変わらない。ただ、ステージに柱や起伏、橋などの高低差があることは考慮に入れておこう。
まともに戦う場合、鎌の□△手裏剣裏風はちゅうちょ無く実行しよう。1瞬でも遅滞があれば隙間に突進を差し込まれる。突進の後に差し込む□△にヒット確認が出来たら、□△△まで派生しよう。また、回避にジャンプを挟むのも厳禁。必ず裏風のみで行う。
チャプター13の攻撃にくわえて、リュウの足下に血の魔法陣を召喚することがある。これに触れると、高ダメージの投げが発動する。血を飛ばすのと同じようなタイミングで出してくるので、裏風ジャンプで回避しよう。距離が近ければ飛燕を狙っても良い。
実はこのエリザベートにもハメ技が存在する。幻心さんの死体を間に挟む立ち位置、そして橋の上にエリザベートが乗った状態になると、立ち状態の突進がそれらを障害物として乗り越えられなくなる現象が発生する。エリザベートはその場で突進をくり返すので、そこへ鎌の絶技を連発するという寸法である。ただし、近づきすぎると尻尾での攻撃が届くし、離れすぎても空中に浮かび上がってハマリ状態を脱出する。ハメを維持するなら立ち位置には気を配ろう。
- 間違いなくこのゲーム中で最強の敵と言える。強ではなく狂の方かもしれない。ダグラダイの前にムラマサ像があるので、ここで全てのアイテムを注ぎ込んでしまってもかまわない。というより、望むと望まないにかかわらず使い切ってしまうほど厳しい。攻略法は、基本的にチャプター13の時と変わらない。ただ、ステージに柱や起伏、橋などの高低差があることは考慮に入れておこう。
- ダグラダイ
- 回復アイテムはなるべく温存しておきたい。ヴァンゲルフ3体が護衛に出現するので、火炎龍で焼き払ってしまおう。それぞれの攻撃への対処法を覚えてしまえば、それほど苦労はしない相手。
お勧め武器は、二刀か鎌などの空中戦が得意な武器。初期位置はずっと高い位置にいるので、降りてくるまでヴァンゲルフを処理しつつ回避中心で待つ。高難易度になるとなかなか降りてこないこともあるが、じっと我慢。
攻撃の狙い所は、剣を突き上げての放電攻撃中と、コンボをかわした後、ゆらゆらと浮いている状態。鎌なら風駆から□□△、二刀なら→△□□□・△。二刀の→△は、裏風から直接出すと放電も食らわない。
絶技を使うのも有効な戦術の1つ。
ダグラダイは、攻撃と攻撃の合間が長いため、絶技を溜める時間が十分にある。電撃攻撃の終了に合わせて絶技を溜め始め、ダクラダイのワープに合わせて発動>滅多斬り、仮に当たらなくても無敵時間のおかげで回避も同時に行えるため、反撃される心配が無い。オススメは移動距離の長いトンファーだが、実際何でもいい。厄介な電撃攻撃の最中でも気にせず滅多斬りに出来る、運良くLv2まで溜められれば最高、凄い勢いでHPを削れる。
絶技が終わったら、すぐに裏風で電撃を回避しよう。
- 回復アイテムはなるべく温存しておきたい。ヴァンゲルフ3体が護衛に出現するので、火炎龍で焼き払ってしまおう。それぞれの攻撃への対処法を覚えてしまえば、それほど苦労はしない相手。
- ヴァーズダー幼生体
- 頭を弓で撃ち、次いで光った腹のコアを撃つ。頭よりもコアを撃った方がダメージは多少大きい。
幼生体の攻撃方法は多くない。ダメージを受けた際に口から血を吐く、青い亡霊を召喚する、口からレーザーを吐く、コアからレーザーを撃つの4つ。血は裏風ジャンプをくり返せば問題ない。亡霊は基本的にダメージを与えていれば召喚してこない。召喚されたら弓で撃ち落とすことも出来るが、裏風で回避する方が次の行動に移りやすい。口からレーザーは裏風ジャンプ1回で避けられる。避けた後は頭に弓を撃ち込もう。
また、こいつとの戦いの移動の際、待ち構えるフロアの一つ下でうろちょろすると、上から青い亡霊を放ってくる。この攻撃はひたすら移動し続ければ当たらない上、玉砕するとエッセンスを放出する。粘れば青エッセンスも出るので、粘れば回復手段に使うこともできる。
気をつけるべきは腹からレーザー。縦と横への2種類があり、横へのレーザーは引きつけて裏風ですり抜けなければならない。前兆が見えたら攻撃を中止して回避に集中しよう。
ダメージを与えた後の1回目と2回目の移動中に箱が1つずつある。中身は1回目が霊命夏草、2回目が霊仙龍骨丹。ストックが無ければ確実に回収しておこう。
- 頭を弓で撃ち、次いで光った腹のコアを撃つ。頭よりもコアを撃った方がダメージは多少大きい。
- ヴァーズダー完全体
- 崖の端に取りつくヴァーズダーに、空中戦でダメージを与えていく。二刀や鎌がやりやすい。ここまでこれた人なら、それほど苦労はしないだろうが、いかんせん攻撃ひとつひとつのダメージが大きい。回復は早め早めを心がけよう。
気をつけるのは叩きつけ。叩きつけそのものではなくその後に生える火柱に攻撃判定があるので、叩いたのを見てから裏風を出そう。つかみは叩きつけのモーションに似ているが、よく見れば違いがわかる。こちらはすぐに裏風を出そう。
もうひとつは、頭からのレーザー。溜めが長く前兆が見やすいが、なぎ払ってくるので引きつけて裏風ですり抜けなければならない。前兆が見えたら攻撃を止めて、回避に集中しよう。
ラストはダウンする。お気に入りの武器で、万感の思いを込めて滅却しよう。
- 崖の端に取りつくヴァーズダーに、空中戦でダメージを与えていく。二刀や鎌がやりやすい。ここまでこれた人なら、それほど苦労はしないだろうが、いかんせん攻撃ひとつひとつのダメージが大きい。回復は早め早めを心がけよう。
悟り・超忍攻略 
魔神幻心とエリザベートの連戦は、受けたダメージが次の戦闘に如実に影響する。回復アイテムを使い切った上に瀕死のまま次の戦闘という事のないようにしたい。
高難易度のダグラダイの護衛ヴァンゲルフは火炎龍よりもLV3暗極重波弾で即死させ、出たエッセンスを使ってトンファー絶技引導で倒すのが手っ取り早いと思われる。
理想としては不確定要素の大きすぎるエリ姉を除きすべてのボスをほぼ無傷で倒せるようになる事。ここまで来れた忍びであれば決して不可能ではないはずだ。
水晶ドクロのありか 
無し。