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ルート攻略 
エレベーターでは敵を倒すのに手間取っていると次の敵が現れてしまう。迅速に魔神どもを葬っていこう。
敵がいない状態では鉄板床と金網床との境界付近にいるとカメラアングルがやけに下からになるが、レイチェルのお尻やふとももに見とれている余裕はあまりない。次の敵が現れるまでのわずかな間にしっかりと眼に焼き付けておくべし。…もとい、絶技溜めで次に備えるべし。
あと、敵のいない場所で壁際に立ちカメラを寄せてコントローラーを振るのを忘れないように。
イベントシーン中もコントローラーを振るのを忘れないように。
ボス攻略 
- マルバス
- マルバス本体だけだと大して強くない。というより弱い。コイツが真価を発揮するのは召喚する雑魚との連携にある。よってまずは雑魚の排除から狙っていく。
とはいえ無計画に雑魚から攻撃していっても、マルバスから狙いすましたような横やりが入る。なので基本的にマルバスの攻撃をかわして動けない間に雑魚を減らしていくことになる。狙い目は垂直ストンプと回転攻撃のあと。それらを回避した後ならマルバスはしばらくうずくまっているので、1匹ないし2匹を目安に減らしていく。あまり欲張るとろくなことにならないので、我慢に我慢を重ねよう。
雑魚を排除した後はいよいよマルバスに攻撃する。狙い目は雑魚を排除するときと同様、回転攻撃の後。回転攻撃は距離を離しておき、近づいてきたらマルバスに向かって裏風しよう。ちなみに、回転攻撃の前にエッセンスが浮いているとマルバスに吸われて、回転攻撃の性質が大幅に変わってしまう。発射前のタメ段階でもう1段上昇して発射のタイミングが変わり、突進の軌道自体に変化はないがスピードが上昇、HIT時には投げの演出が入ってダメージも大幅に増加する(超忍では即死)。どうにもかわしきれないようなら、ソーサリーで回避することも念頭に置いておこう。
絶技の無敵時間も有効に活用していこう。特にエッセンスが出たときは積極的に絶技引導を狙うといい。マルバスに吸われるよりはるかにマシである。
回転攻撃をかわした後は、すぐに近づいてうずくまっているマルバスの背後(右肩よりも後方であれば良い)から殴りかかろう。それ以外の場所からでは、復帰直後に大ダメージの投げ(超忍では即死)を出してくる。前方から殴りかかっても復帰前に離脱すれば投げを食らうことはないが、背後から殴った方が大ダメージを狙えるので、殴りかかる位置は必ず後方からにしよう。また、位置が悪いとうずくまっているマルバスの向きが少し変わることがある。それは投げがくる合図。ジャンプ系の技でも容赦なくつかまれるので、すぐに距離を取ろう。うずくまっているときに入れる攻撃は、△△△がお勧め。余裕がありそうならさらに□□あたりを追加しておく。立ち上がって向き直ったマルバスはその場からタックルするので、裏風で回避しよう。
垂直ストンプの後も攻撃は入るが、似たようなモーションのタックルとの見分けがつきにくいので、そのチャンスは捨ててしまった方が無難。とはいえ指をくわえたまま見ているのも悔しいので、マシンガンでも撃ち込んでおこう。
耐久力を減らしていくと、残り耐久力が1/2前後と1/4前後あたりで追加の雑魚が出現する。同じように我慢しながら、雑魚から処理していこう。
このボスも滅却は無し。
- マルバス本体だけだと大して強くない。というより弱い。コイツが真価を発揮するのは召喚する雑魚との連携にある。よってまずは雑魚の排除から狙っていく。
悟り・超忍攻略 
シャドウが色違いのやや耐久力の高いものになる他、エレベーター直後のゴルヴァンゲルフがアーチヴァンゲルフになる。どちらの変化も行動パターンや欠損が有効な点などに大差はない。倒すだけなら攻略法は低難易度のものがほぼそのまま通用するが、当然ながら攻撃力はとんでもない事になっているので、被弾をいかにゼロに近づけられるかが鍵となる。
絶技を溜める余裕がない場合、ロールオーバーからのリヴァイアサン(0絶技)で首欠損を狙う戦法が有効。
ただし、シャドウ系は首欠損を起こしても即死しないのですぐに滅却すること。もたもたしてると捕まれて自爆され即死する。また、赤いシャドウは欠損を起こしにくい点には注意。
水晶ドクロのありか 
無し。