Top > NINJA GAIDEN Σ2 Tips > 超忍攻略

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基本戦術 Edit

  • ガードをしっかりととること。自ら攻撃するためにガードボタンを離したまま攻撃を続けていると、敵の攻撃は当然こちらに当たる。
    初撃の後はガードボタン押しっぱなしでも攻撃を続けられて、敵の攻撃が当たったとしても自動でガードしてくれる。
    ただ、空中に少しでも浮いたり、溜め判定のある攻撃や隙の大きな攻撃をしていると自動ガードは発動しない。

  • むやみに強力なコンボをしないこと。
    超忍にもなると攻撃と防御がどうというよりも、自分の立ち位置が非常に重要になる。
    どの敵が自分に積極的に攻撃してくるかを見極めて、複数に囲まれたりしたら一旦離れるのも大事。
    爪やフレイルなどの空中戦が得意な武器であれば、自然にある程度敵が散らばる。

  • 慣れないうちは、対人戦では爪の飛燕や棒の飯綱落としが安定する。
    捌き派生技をマスターしているなら全武器でも攻略可能だが、それができるなら超忍は既に楽勝のはず。

  • 敵の出現位置を完璧に把握して、できるだけ初っ端から遠距離絶技を当てるのが望ましい。
    特に苦戦するであろう魔神系は一匹でも多く減らしておきたい。

  • 実は、棒の回転絶技Lv1を当てるだけで大抵の敵は欠損するか即死する。
    人狼やヴァンゲルフ系に対しては最後の一撃を当てるだけで頭がパーンするので重宝するだろう。
    同様にトンファーのLv1絶技もほぼ全ての敵を欠損により即死させることができる。

  • どうしても無理な人へ。
    チャプター1の無限湧きは、前作で有名だった階段前の無限湧きがなくなってはいるものの、橋を渡って屋敷の庭(石の敷き詰めてある場所)で出現する敵は、いったん橋まで戻ってそこで殲滅して、もう一度屋敷の庭に入ることで何度でも復活する。
    これを利用してエッセンス無限稼ぎができる。
    ただ、妖忍が一匹いるので即死しやすい。

  • チャプター1にはもう一か所無限湧きポイントがある。
    恐らくほとんどの人が気づいているように、最初の大仏戦の前で、ポールのある場所で落ちると何度でも雑魚が4体ずつ湧く。
    カルマ稼ぎはできなくてもエッセンスは出てくるので、そこで稼いでおくとその後のチャプターでアイテムごり押しができる。

  • 超忍を攻略する上で最も重要なのは、死んでも死んでも諦めない根性。
    100や200死んだってなんのその。あらゆる武器のあらゆる攻撃を試し、あらゆるシチュエーションで状況把握に努め、運の要素を減らしていく。
    ボスで30回死ぬのは当たり前、
    滅却しにいって逆に自爆攻撃されて50回死ぬのも当たり前、
    着地絶技引導中に殴り殺されることなんて100回どころじゃすまない。
    1000回死ぬつもりで臨むべし。

  • カメラスピードはできるだけ速めに設定しておくとすぐに周りが見渡せて便利。

雑魚攻略 Edit

地蜘蛛忍者(二刀・弓)・白地蜘蛛(二刀・爆裂弓)・鬼地蜘蛛 Edit

最も基本的な敵。
特に攻略と言えるものはない。強いて言うならば、猛禽爪の飛燕飯綱落としが当てやすいといったところ。
鎖鎌の斬鬼⇒滅却コンボは非常に安全かつ確実。
最も注意すべきは欠損した忍者。安易に近づかないこと。自爆されると即死する。滅却を狙う時は必ず手裏剣などで動きを止めつつ接近すべし。逆に他の敵の手裏剣で足止めされて欠損忍者に捕まらないように。
また、自爆ほどではないものの投げ技も大ダメージを受ける。特に手裏剣で動きを止められたところや飯綱の着地などに側転投げをかぶせられると厳しい。
鬼地蜘蛛は側転投げは使用してこない反面、欠損していなくても自らの腕を吹き飛ばす自爆をしてくる危険な敵。発動時にキモい奇声を発するので察知はしやすい。すぐに離れよう。
首切り投げを使わなくてもどうにでもなるが、あまりに多数の敵に囲まれた時は分散を狙って首切り投げをしてみよう。
あと、ただの飛燕は自殺行為。着地後を確実に狙われる。
飛び道具タイプは通常のものより耐久力が低い。後述する機甲忍者も同様。

地蜘蛛鉤忍・暗黒鉤忍・鬼鉤忍 Edit

今作では爆破手裏剣がヒットしても絶技溜めがキャンセルされないので、そこは気にせず戦える。
二刀忍者よりも攻撃力・耐久力ともに高く、欠損もしにくい。ただし鎖鎌の斬鬼ならば確実に欠損させられるし、LV3破魔裂風刃なら即死させることも可能。これは他の忍者系の敵にも当てはまるので、数で攻めてこられてもこの忍法で容易に劣勢を覆せる。もちろん各種の飯綱(特に硬殻猛禽爪の飛燕飯綱)も有効。
投げに捕まると序盤の体力では即死。鬼鉤忍はなぜか通常の投げを使ってこないが、鬼地蜘蛛と同じく欠損していなくても腕自爆をしてくる。コンボに組み込んでくることもあるのでガードを固めたままでいるのは危険。裏風で即座に離れることを心掛けたい。
紅葉・あやねの場合は早蕨狩り・闇鴉(首切り投げ)の連発で一応ハメてしまう事はできる。他の敵からの妨害が入らないなら投げから隼鷹飯綱・胡蝶飯綱へ繋げるのも有効。あやねの忍法・覇神震山は欠損を誘発する。爪忍への切り札として。

地蜘蛛妖忍・金妖忍・鬼妖忍 Edit

浮遊しながら忍術で遠距離攻撃を仕掛けてくるので、こいつが出たら最優先で撃破しよう。
今作では画面内に入らなくても構わず忍術を放ってくる。炎柱は即死するのでさっさと片付けるに限る。
同様に近距離の投げも即死。
欠損時、地潜りからの自爆攻撃も即死。
念を押しておくが、周囲の状況をよく把握しておくのが最も大事なこと。
無理をして妖忍を殺しに行って、結果投げられて即死、なんてことはよくあるので、自分なりの立ち回り方を編み出すこと以上に有効な戦略はない。
立ち回りを学ぶには、死んで死んで学習するのみ。

機甲忍者(マシンガン・ロケットランチャー・9連装ポッド) Edit

通常は銃火器と刀で攻撃してくるが、一定距離に接近すると武器を二刀に持ち替え、離れるとマシンガンに持ち替える。持ち替え中はわずかな時間ながら無防備になる。
なお、ロケットランチャーの場合は完全に手放して再装備は不可能のようだ。9連装ポッドはなぜか最接近されても手放そうとしない。
マシンガンは手裏剣よりも連続ヒットによる拘束時間が長い。固められているところへ他の敵から投げをもらわないように注意。また、飯綱の着地を側転投げで狙われる危険があるのは地蜘蛛忍者・白地蜘蛛と同じ。
ちなみに二刀よりマシンガンの側転投げのほうがダメージが大きく、超忍でも二刀投げなら大ダメージで済むがマシンガン投げは体力上限が充分に上がっていないとほぼ致命傷になる。
ロケットランチャー・9連装ポッドは貫通ダメージはないもののガードを弾く上、爆煙で視界が遮られると厄介。裏風で大きく回避しよう。
チャプター9、10、12に出現するものは打たれ弱いのか、超忍の白地蜘蛛(二刀)がLV3暗極重波弾で欠損すらしないのに対しこれらのチャプターに現れる機甲忍者は耐久力の低い飛び道具タイプでなくとも即死する。

銃なんぞに頼るから駄目なのだ。
                              与源太

犬・地蜘蛛忍犬・狂魔犬 Edit

ある意味、最強(最恐?)の敵。
集団かつ高速で迫ってきて足に噛みつかれただけで即死する様は恐怖以外の何物でもない。
つかみ技扱いの噛みつきの他にも爆破クナイや飛燕など厄介な攻撃をしてくる。
部位欠損せず、飯綱をはじめとした投げも通用しない。
着地絶技、絶技引導、忍法、あらゆる方法を駆使してこの難敵を撃退すべし。
火には滅法弱いらしく、火炎龍や鳳凰焔舞が有効。
□△等で打ち上げて反撃を封じるのもいい。なまじラストの打ち下ろしまで出すと他の犬に着地の硬直を狙われる危険が増す点には注意。
死に間際に起き上がって自爆噛みつきをしてくる場合がある。これは無敵状態で突っ込んできているのか、こちらの攻撃をすり抜けて噛みつかれるので注意。避けさえすればそのまま力尽きる。

ヴァンゲルフ(ゴル・アーチ) Edit

恐らく最も手こずるであろう強力な魔神。
投げ技・遠距離攻撃・攻撃範囲のどれもが驚異的。
頻繁にスーパーアーマーを発動するため、真正面から殴りかかるのは愚の骨頂である。
飛びかかり攻撃はガード不能かつ即死なので、動きをよく見て予測しつつ、後退ジャンプで避けよう。
避けたら近距離戦。
龍剣であれば、捌ける技は捌く。投げモーションに入られたら、避けるよりもジャンプで踏みつけて背後に回り、そのまま着地溜め△で欠損させ、手裏剣ですかさず動きを止め、滅却。
猛禽爪であれば踏みつけで背後に回ってスライディング(→△)⇒手裏剣⇒滅却。
新月棍はLv.1回転絶技で問題ない。溜める時間がなければ→△△で欠損を狙う。
二刀はやはり回転△。もしくは→▲(長押し)で欠損。
鎖鎌は走り□で欠損させて滅却。→□□□△で首か腕の欠損が狙えるものの他のヴァンゲルフから硬直を狙われやすい。
大鎌は△△△を繰り返すか、ジャンプ□□△。
トンファーは絶技。もしくは□□→△で普通に殴るだけで欠損は十分に狙える。
フレイルはヴァンゲルフに対し非常に優秀で、焔吐(→△)の欠損率が高く、そのまま△を連打するだけで空中コンボに繋がる。焔吐で欠損しなければ空中コンボ、欠損したら手裏剣を投げつつ着地し、そのまま滅却すればよい。

なお、黒いヴァンゲルフは絶技・忍法以外では欠損しにくいので注意。
忍法も火炎龍は効果が薄い。使うなら高レベルの破魔裂風刃か暗極重波弾を。

レイチェルは積極的に空中○で欠損を狙える。

人狼・金毛 Edit

基本的な対処法はヴァンゲルフとほぼ同じ。
遠距離攻撃をしてこない反面、持続時間の長いタックル投げには注意を要する。
体力に関してはタフなので欠損→滅却してしまうのが手っ取り早い。
金毛は黒ヴァンゲルフと同様に通常攻撃では欠損しにくいが、新月棍の回転絶技かトンファーの絶技なら簡単に欠損を2回、あるいは首欠損を起こして即死する。
忍術を使うなら破魔裂風刃でまとめて欠損させるか暗極重波弾で即死させるのがお勧め。
エクリプスサイズを持っているなら、飛燕→エネミーステップ→△(回転斬り下ろし)で人狼は必ず腕欠損が可能。 加えてその着地後に滅却までスムーズにできる。
あやねのチャプターで出てくる金毛は周りの人狼を残光脚(飛燕)で首欠損させて片付け、1体になったところを□□→□□でハメ可能。

ガージャ・ブラッドガージャ Edit

飯綱落としは通用するが、首切り投げ・各種ヒット派生投げは無効。また爪の飛燕で浮かないため、実質的に飛燕飯綱も無効。
リーチの長さが厄介。こちらもリーチの長い閻魔で応戦するか、ジャンプ弓で足止めしてからコンボを入れると幾分楽。
体高が高いため空中□から飯綱を狙いやすい。閻魔や新月棍では積極的に狙う価値はある。

シャドウ Edit

意外な難敵。タイプとしては爪忍に近いものがある。集団で現れ素速い動きにガード弾き効果のある爪、飛燕、投げ、遠距離攻撃、さらには地潜りと嫌らしい攻撃手段を豊富に持つ。
人型カテゴリーに分類されるので各種投げは有効。囲まれたら首切り投げで包囲を崩す事も考えておこう。
耐久力はあまり高くないが脚欠損を起こさず、また首欠損だけでは即死しない。倒したと油断して自爆されないように。
比較的青エッセンスを出す事が多い。絶技・滅却・コンボ継続20ヒット以上で倒した場合は必ず黄エッセンスが出るので、青エッセンスが必要ならそれら以外の方法で倒すこと。

スプリガン Edit

右腕はチェーンソー、左腕は大砲の合成怪人といった風貌。
大柄な体躯に見合ったタフさを持ち、首欠損しても即死しない。
動きは鈍いが大砲の狙いは正確かつ威力も洒落にならないため、遠くにいるからと放置しておくのは得策ではない。
近距離で迂闊に蹴り倒されると超忍では即死。
トンファー絶技や暗極重波弾で瞬殺するのが安全。

アマゾニアンデスワーム Edit

通称、ミミズ。
近付くと回転攻撃や舌突き刺し投げ、離れていても液弾を飛ばしてくるので油断はならない。地面に潜ってこちらの足下から出てくることもある。この地潜り以外はその場から移動しないが、だからといって放置しておいて他の敵と戦っている最中にこれをやられるとかなり煩わしい。
耐久力は高めで欠損もしない。トンファーの神薙△など高威力の連携や各種絶技などで迅速に処理しよう。
超忍になると火炎龍や暗極重波弾でも即死しなくなる。

エグゼター(マシンガン・ロケットランチャー) Edit

メカその1。倒すと爆発するので離れる事。間に合わないならガード。
両腕の火器でこちらを攻撃してくる四足歩行のロボ。
機動性は緩慢に見えて上半身の旋回性能が高く背後を取ることは難しい。また攻撃の予兆らしきものが無いため、下手にこちらから仕掛けようとして逆に蜂の巣にされる事のないように。接近すると暴れ回るのも厄介。
複数で出てくる事が多いので、忍法で片付けるのが一番楽。火炎龍か暗極重波弾なら一発で倒せる。
耐久力はそう高くなく通常攻撃でものけぞるので、ジャンプ弓で動きを止め懐に入り込み普通に相手してもいいが、その際は倒した時の爆発に巻き込まれないように。
サイズ絶技が比較的安全。ジャンプ弓連発で地道に削り倒すのも一手ではある。
ちなみにTM超忍02のみ下半身がホバーになった高機動タイプも出現するが、直前に赤エッセンスが出て究極忍法で瞬殺可能なためあまり印象に残らない悲運の敵である。

ハイブリッドオーガソルジャー Edit

メカその2。やっぱり倒すと爆発する。
二足歩行だがホバーによる高速移動も可能な人型ロボ。
エグゼターとは逆に接近戦タイプで、距離を取ろうとしてもホバー移動で追い付かれる。ガード弾き効果のある大振りな近接攻撃の他、やけに大げさな上昇体勢をとってからの踏み潰しが脅威。たまに電磁球のようなものを飛ばすことも。
有効な攻撃はエグゼター同様に暗極重波弾、新月棍の回転絶技、トンファー絶技など。

マリオネイター Edit

メカその3? 魔神系かと思ったがヒット音はメカ系のもの、さらには倒すと爆発する。例によって例のごとく巻き込まれないようガードか回避するように。
二つの頭部に鉤爪状の腕、刃物状の三本脚という奇怪なフォルム。
突進技を含むトリッキーな攻撃方法を持ち、ガードも弾いてくる。こちらから一定の距離に近付かないと横方向にうろうろしていることが多い。発動時の前進距離が長いトンファー絶技で粉砕すると楽。忍法なら暗極重波弾が有効。

フォグフィッシュ Edit

通称、骨魚。
さすがに超忍でも単体で噛みつかれただけでは即死しないが、それでもダメージは低難易度の比ではなく大きくなっている。集団で噛みつかれると一瞬で体力ゲージがカラになる危険性がある点は覚えておこう。
相変わらず耐久力は皆無なので、攻撃密度の高い連携を出していればほぼ噛みつかれることはない。
悟り・超忍では宝箱から出てくることが多くなる。箱を開けるときは油断しないように。
ちなみにチャプター15、ゼドニアス戦直前にいる赤いものはヘルファイヤフィッシュ、高難易度で出現する般若の面(?)のものはデーモンフェイスドフィッシュという名称。

ボス攻略 Edit

地蜘蛛大仏 破天則 Edit

超忍になっても相変わらず弱い。動きが読みやすいのでカルマ回収要員となっている。
注意すべき点を挙げるとしたら、光柱で視界が遮られて掴みを避けそこなう可能性ぐらいだろう。

羅刹・牛鬼・闇属 Edit

一応、種類の区別はあるらしいが基本は同じ。龍剣の△△を繰り返すだけで死ぬ。
特に隙の大きいタイミングは胴回し→爪ワンツー→威嚇。
距離を取ると連続真空刃を放ってくるだけでなく、体力まで回復してしまう。常にインファイトで戦うこと。

新月棍の回転絶技が有効だが、ストーリーのチャプター1ではまだ武器を鍛えられないので使用できない。チャプター2以降に出現する同タイプの敵、あるいはチャプターチャレンジでは存分に役立てよう。
武器や忍法が充実してくれば鎖鎌の□□□△△△△△や忍法・暗極重波弾などが有効。
トンファーだと□△□□□△(飯綱コマンド)回転△、2刀だと↑▲回転△がおすすめ。

邪忍王 幻心 Edit

飯綱落としの通用する唯一のボス。
龍剣よりも棒のほうが若干リーチがあるので、攻撃をかわした後に飯綱落としを繰り返すだけで問題ない。

デスメガロフライヤー Edit

忍法が超忍でも結構効くので、面倒な人は使おう。
弓矢連射。小魚は棒で叩く、電撃はジャンプ裏風、顔面飛ばしはキモい。近づくと噛みつかれるので一定距離を保つこと。

魔神ゴドモス Edit

攻撃力が大幅にアップし、咆哮や掴み攻撃などの即死攻撃をいくつも持つが、最弱っぷりは顕在である。両足の間に入り込んで攻撃しまくるだけで死ぬ。ただしこのとき、両手を地面に叩きつける攻撃でガードを弾かれたあと、攻撃している足の“反対側の足に向かってよろめきキャンセル裏風”をすること。変な方向に裏風をしてしまうと振り向き攻撃で吹っ飛ばされることがある。
つまり裏風の方向さえ守っていれば、どの武器でもハメ殺し可能。
ただし空中に飛び上がる技は厳禁。

電撃のアレクセイ Edit

一瞬浮き上がっての体当たり(投げ)は、避ければ攻撃のチャンスだが、掴まれると即死するので注意。できるだけ接近して近接攻撃を誘いつつ、避けて即座に棒か龍剣の□□△を叩き込む。もしくは□△△だがこちらは着地後が安定しない。
あまりに密着していると、ぐるぐる回転アタックが回避不可能になるので、回転し始めたら少し離れること。回転攻撃は斜め前に裏風するだけで簡単に回避できる反面、アレクセイが反対側まで離れてしまうと強力な雷2連撃を連射してくる。こうなるともう手がつけられないので、回転攻撃の方向を誘導してやる必要がある。
あと電撃ボールを4つ放ってくる攻撃は、懐に潜り込めば絶対に当たらないので、思い切って飛び込んで攻撃できる。ただし1コンボが限度で、それ以上は近接投げなどを食らいやすい。
発狂後はほぼ常時スーパーアーマーだと思ってよい。回復薬を1~2個使ってゴリ押しするか、回避に専念して決定的な隙(電撃ボールや近接殴り)をみてチマチマ削るか、いずれにしても厄介な敵である。

その他攻略
龍剣の→△△を繰り返すことで、アレクセイがよろめきを繰り返し、実質ハメに近いことができるらしい。
ただし、その時は半円状の電磁フィールドを発生させる技のダメージを少しだが必ず喰らってしまう。

自由の女神像 Edit

回避パターンは悟りまでと変わらず。
女神像の体力を半分にしたのち、電撃ボールが飛んでくるのは女神が攻撃モーションを行っている最中だけであることをよく覚えておこう。
何発飛んでくるかは不明。2発の場合もあるし、4発の場合もある。
地面叩きによって発生する円状の電撃はガード可能。よろめきキャンセル裏風で問題なく、また遠くに避難するだけでも良い。
あと絶技の無敵時間で大体の攻撃はやり過ごせるが、絶技が終わった後の回避が難しく、ほとんど自殺行為に近い。

天狗ブラザーズ Edit

紅葉で挑むことになる。初見ではかなりの難敵に思えるが、体力がなく攻撃のバリエーションも少ないので慣れれば楽。
赤も青も大して変わらないので、どちらを先に倒すかはあまり問題ではない。
基本戦術は、避けて→△。これを繰り返す。△△△も威力は十分だが、突如スーパーアーマーで天狗投げを繰り出してくることがあるので控えたい。同様に□△系列や□□系列も連撃系は使いにくい。
避けた後によろめかせることのできる時間は非常に短い。
ジャンプしての踏みつけ攻撃は1段のものと2段のものがあるが、どちらもガード可能なので、弾かれるところを裏風キャンセルして即座に攻撃してよい。特に1段目は1発当てることができる。
天狗の通常攻撃の一発目は捌けるので、積極的に狙っていこう。

チャプター14や16にてハヤブサで戦う場合も基本は同じ。
トンファーだと↑△△神薙△が有効。

水龍 Edit

恒例の絶技祭り。破砕牙閻魔の絶技を繰り返すだけで無傷で攻略可能。
というのはさすがに超忍とは言えないので、龍剣での攻略方法。前作と違い、足場から降りて胴体を切り刻むことができなくなっているので、顔面をひたすら斬ることになる。
咆哮による衝撃波はモーションを見てから余裕で回避できる。
氷ミサイルを飛ばしてくる攻撃は、モーションに入られたら即座に後方に移動。
前方に移動(裏風ジャンプの繰り返し)すれば氷ミサイルは全弾回避できる。
フォッグフィッシュを呼ばれたらLv1回転絶技で対応。Lv2まで溜めると、終わった頃に攻撃をモロに食らうことがあるので、タイミングを合わせてLv1で止めておきたい。
ヒゲで水が跳ねる攻撃は自分の立ち位置によって範囲が異なる。大体は後方に回避で問題ない。
攻撃後はまあご自由に切り刻むのみ。
通常攻撃だと時間がかかるので、飛び道具もガンガン使っていこう。

魔神ゴグマゴク Edit

こいつは初見で手こずる相手。立ち位置がしっかりしていればノーダメージも十分に可能なので、動きをよく見ていこう。
戦術は2通り。堅実なのは、外周をぐるぐる移動しながらゴグマゴクの攻撃を避け、ゴグマゴクが骨を食べるモーションに入ったら速攻で尻尾を叩きに行く。もし倒れこんだらタコ殴り。これを繰り返すだけ。ただし骨を飛ばしてくる攻撃を避け続けなければならないので、あまりお勧めできない。
以下は、思い切って足もとに飛び込み、蹴り攻撃のとき以外はずっとそこにいて殴り続ける戦法を説明する。
まず問題となるのは2回転の広範囲攻撃。これは回転の中心、すなわち両足の間に立っていれば全く当たらない。だからといって殴っていいわけでもなく、当たり判定のない範囲が攻撃中も若干変化している。どこらへんがギリギリ安全かを覚えて、リーチの長い新月棍などで攻撃しよう。安全策をとるなら回転中は攻撃をやめて両足の間へと裏風で入り込むことに専念すべし。
次に注意すべきが、とても避けにくい無造作な蹴り。地面の骨を蹴り飛ばしてくるアレ。蹴り足は必ず右足なので、左足に向かって裏風で回避しよう。常に若干左足寄りの位置にいればいい。うまくいかないなら右足の外側に裏風で避けて、すぐに接近し直そう。
しかしゴグマゴグが頭をかかえてよろめいたら要注意。隙だらけに見せかけて近くにいると蹴りで反撃してくる。この場合の蹴りは通常とは逆に蹴り足は必ず左足となる。ダメージ蓄積によるダウンかフェイクかはポーズの違いで判別すべし。
腕を伸ばして叩きつける攻撃は当然ながら当たらないので、構わず殴り続ける。
投げ技も同様に、足もとにいれば絶対に当たらない。ただ、たまに続けて回転攻撃を出してくることがある。
意外と痛いのが、骨を食べている間に降ってくる小さな残骸。正面や真横から殴っているとそれに当たってしまうので、その時だけは尻尾を攻撃しよう。
以上。できればアイテムを使わずにクリアしたい。

嵐のヴォルフ Edit

どれもこれも軟弱--脆弱ゥゥウ!!
四殺重鬼王 嵐のヴォルフ

色々なコンボを持ってはいるのだが、そのどれもが終了後の攻撃チャンスとなっており、ガードさえ固めていれば地道に削ることが可能。
突進は超威力なので注意。前傾姿勢になるのを見て斜め前に裏風をして回避。
ヴォルフのもつコンボは、初撃を地面に打ち付けるものと、初撃から鎌を振り回すものの2パターンがある。
前者は初撃をかわした直後に攻撃することでよろめかせることができる。
後者は一通り攻撃が終わるまで裏風で避けまくること。なまじ攻撃しようとすると弾かれて逆に反撃される。連携のラストまで回避したら裏風で背後に回り込み、振り向こうとする瞬間に攻撃を合わせれば弾かれない。
中距離となると、鎌を下から突き刺す投げ技(即死)をしてくる。これはモーションが小さく見極めるのが困難なので、あまり離れないようにするのが得策。
あと異様にモーションの大きな投げ技を時々してくるが、あからさまなので普通に裏風で避けて殴るのみ。ただし微妙な距離での投げ(拳を床に叩きつける方)は普通の投げのタイミングで裏風をやると吸い込まれるので注意。どの道まともに戦うなら近距離を保つのが良い。

追記:新月棍で、□→□を入力し、以降スティック倒したまま□をひたすら連打し続けると、ヴォルフがかわいそうになる。
超忍攻略:爪の飛燕→△→着地→飛燕→…のループでいくらか安全に削れる。 コロッセオの場合、着地の位置の定まりにくい壁際だと、例え弱攻撃でも当たれば壁に叩きつけられ大ダメージとなるので、なるべく真ん中へと付かず離れず誘導しよう。 また背後に回り込んだ時、振り向くモーションが攻撃しつつと、反回転ジャンプの2パターンあり、後者は中距離開けている場合にのみしてくる。 半回転ジャンプの着地に爪の飛燕△でまた回り込むと、ヴォルフはガードできない上、中距離開けられる為、次も半回転ジャンプをする可能性が高い。上手くいけばこれで1/3程削れる

重鬼卿マルバス Edit

名誉の再登場にもかかわらず護衛が貧弱すぎて角まで折られる可哀そうなお方。
マシンガンはほとんど効かない。空中にいる間でも一応攻撃を当てることはできるが、危険が大きいのでタブー。
攻撃チャンスは、グルグル回転タックルを回避した後の、しばらくマルバスがうずくまっている(キメポーズ?)時間のみ。
そこで正面から殴っていると掴まれて即死するので、背後にまわって□□□□△。これが最も効率がよい。
稀に横から攻撃しているときでも掴んでくることがあるので、必ず真後ろから攻撃すること。繰り返せばそのうち死ぬ。
普通のタックルは裏風で斜め前に回避すればよく、紫の球4連射も裏風ジャンプで余裕。
超忍マルバスの難しさは、最初も含めて合計3回出現する護衛のシャドウである。
各3匹ずつ出現し、雑魚敵のくせに飛燕だの投げだの強力な攻撃を仕掛けてくる。
これを効率よく排除しなければ、マルバスの相手なんてしていられないので、シャドウを無視する戦術はお勧めできない。
とりあえず殺し方としては、まずマルバスの動きを確実に把握しておくことが絶対条件。
マルバスのタックルを確実に回避した直後に、一番近くのシャドウに対してLv1絶技か、ジャンプ△、もしくは近くに1匹しかいなければ□□□□△なども有効だろう。
無理はせずに□□□くらいで止めておいて欠損を狙い、滅却で安全に処理することも積極的に狙っていこう。
アフロディーテの怒りは微妙にダメージを与えるようなので、最初に3匹が集まっているところで使っておくのもOK。
シャドウがいなくなればマルバスをフルボッコ。
あと最後に大事なこと。回転タックルの予備動作中はエッセンスを吸収する性質があり、ひとつでも吸うと回転タックルにヒット派生の投げが付随して突進開始のタイミングもワンテンポほどズレる。
普通の回転タックルのつもりで裏風をするとものの見事に裏風の終わり際に飛んできて、食らうとほぼ即死してしまう。回転タックルを回避するときは必ずエッセンスの有無にも気を配ろう。
ちなみに回転中に真下付近に入り込めばこちらを見失って遠くに飛んでいく。ただしこちらがステージ端にいるとマルバスが地形に引っかかって遠くに飛んでいかず、突進が直撃するので注意。

幻心2戦目 Edit

一戦目同様、夢想新月棍の飯綱落としでハメれる。 まずは攻撃を避けて無想新月棍の□△□□△。 それで倒れた幻ちゃんは起き上がる時に足を回転させながら立ち上がるが、その足の攻撃判定がこちらの眼前を過ぎたあたりで、□△□□△の1回目の△を合わせればいい。 遅すぎるとガードや反撃が来るので、少し早めを心がける。
避ける事や、タイミング等が面倒臭いなら、一戦目では手に入っていなかった鎖鎌の、飛燕△□着地→飛燕のループでいいだろう。 幻心様に申し訳ない、という人は普通に地上で正々堂々と戦おう。
アイテム縛り、捌き派生技などを駆使して闘うのもまた、忍びの道として充実できるはず。

アルマジロ  Edit

発狂までは余裕でノーダメージだが、発狂後の対処が難しくなっている。
放っておくといつまでも無制限に噴火し続けるので、顔を殴って怯ませるしかない。
もしくは顔の正面近くでウロチョロしていると炎を吐く攻撃が来るので、その間殴ることもできる。
噴火で出てくる岩は当たると地味に痛い。
噴火中の移動を裏風だけに頼ると、岩が当たってダメージ。
ジャンプを挟んで移動していると、ジャンプ中に当たってダメージ。
苛立ってノーガードで走っていると、やっぱり岩が直撃して大ダメージ。
これはやはり正面から戦えというスタッフの指示に違いない。
ということで、顔のすぐ横から何でもいいので殴りまくる。
炎を吐き始めたらチャンス。超忍でもノーアイテムクリアが十分に可能なボスである。

正面に立ちたくない人はサイズ絶技で応戦しよう。
距離を確保しつつ側面に回り込み絶技→アルマジロの頭が迫ってきたら暗極重波弾→ひるんでいる隙に離れる
→以下繰り返し。

魔神ゴドモス2戦目 Edit

やっぱり弱い。
余談だが、このチャプターに現れるのはゴドノフという名前らしい。

炎のゼドニアス Edit

地獄の業火をその身に纏うg 熱い!熱いいいいいい!!』 
四殺重鬼王 炎のゼドニアス

攻撃チャンスは2つ。
ゼドニアスが地上にいて、左手で投げ技を放ってくる時が1つ。
モーションがゆっくりしていて、かつ「トゥア!」だか「チャア!」だかよくわからん気合いを込めてくるので簡単に見極められる。避けたら大鎌の△△△とか、棒の□□△など、まあお好きな攻撃でどうぞ。
もう1つの攻撃チャンスは超威力のレーザー。回避は簡単で当たり判定も小さいので、横からタコ殴り。ただし5発以上連続で当てようとするとゼドニアスがスーパーアーマー状態になりやすいので、一撃の威力が高い攻撃を選ぼう。
ゼドニアスはその攻撃の回避方法が難しく、意外な難敵になっている。
まず炎の球4連発(稀に6連発)は裏風の方向をミスると大変なダメージになるので、必ず右裏風⇒右ジャンプ⇒左裏風⇒左ジャンプ、を繰り返そう。左右は反転しても大丈夫。風駆はゼドニアスに向かって飛んでしまうのでNG。ただし近距離なら思い切って飛燕で突っ込んで攻撃を中断させることもできる。ガードされて蹴り落とされることもあるが、飛燕のあとに手裏剣を投げると蹴りをスカせる。どうしても避けきれそうにないなら忍法でやり過ごす事も選択肢に入れておこう。ちなみにある程度の距離があれば横に走るだけでも回避できる。
空中からドカーンと着地するのが非常に避けにくい。反対方向に向かって裏風で回避することができるが、風駆のほうが若干避けやすい。タイミングは体で覚えよう。
近接体術は5パターン。殴りと蹴りの組み合わせ。そのうちのいくつかはパワーゲイザーみたいな炎の衝撃を伴い、ゼドニアスの正面方向には避けられないので、必ず横に回避しよう。近接攻撃でガードを弾かれると、僅かな時間だが裏風ができなくなる。裏風の入力タイミングには注意しよう。
あと稀に、両手で前方に大きな炎を放つことがある。これはゼドニアスの真横に向かって回避できる。または放つタイミングに合わせてゼドニアスを飛び越えるように風駆でもいい。
それからリュウの足もとから炎柱を噴出させる攻撃もあるが、これは特に問題なかろう。

炎の球など一部の攻撃モーション中に飛燕を当ててダウンさせることができるが、復帰と同時に掴みかかってくるので追撃を欲張らないこと。
また、二刀の回転△の無敵時間で急降下攻撃も炎の波も回避可能。

時間はかかるが、確実に撃破する方法として急降下攻撃に合わせて二刀の回転△してれば終わる。開幕、体力残り50%、25%の計3回護衛が出現するが、破魔裂風刃で欠損→滅却すれば問題なし。

地蜘蛛のお婆 Edit

若かりし頃は美しいアラクネだったのかもしれないが、老いとは恐ろしいものですね。
あやねも含めて女性陣は裏風の無敵時間がチートレベルなので、それをフルに利用しよう。
回転して腕を振り回す攻撃や、腕を伸ばしての投げ技の後が決定的な攻撃チャンス。
ノーダメージ攻略を目指すのであれば、密着して殴りや投げを誘い、普通に□□→□□等で削っていく。
腕を回転する攻撃はガードも可能だが、連続でガードすると吹き飛ばされてしまうので、ガードを弾かれた瞬間にすぐ裏風で避けるか捌きですり抜ける。
左右の腕で交互に殴ってくる攻撃は、右腕⇒左腕⇒右腕裏拳、となっているので、きちんと3つ回避した後で→□□□等を叩き込む。
残光脚(飛燕)で頭を狙ってやるのもいいが、着地をズーム掴みで狙われると目も当てられない。また、回転△はヒットした場合おババの反撃が回避できなくなる事が多い。特に両手掴み投げで即死するので、使用は避けたほうが無難。
攻撃コンボは好みで。ボスの中では楽な部類に入る。

ドラゴン(黒龍?) Edit

炎跡を伴う突進攻撃は即死級にもかかわらず、回避がとても難しい。
確実に裏風⇒風駆で横回避しよう。
前方に炎を吐く攻撃は、アルマジロと違って射程距離が短いので、あまりに遠くにいるときは離れて回避。近ければ近づいて殴る。
基本的に大鎌の△△△でいいが、トンファーの神薙△を繰り返すのもよい。
最初の攻撃場所は脇腹が推奨。尻尾切断後は頭以外ならどこでもいい。
頭を攻撃しようとすると噛みつかれる。尻尾だと打ち下ろしで叩かれる。どちらも洒落にならない攻撃力。
体全体を回転させる攻撃は貫通ダメージを覚悟してガード裏風でいい。
飛び上がって着地ダイビングによる衝撃はガード不可能なので、余裕をもって離れておかないとまずい。飛び上がったら即座に裏風⇒風駆で緊急離脱しよう。
炎柱を噴出させる攻撃はモーションが大きく読みやすいので、裏風を一回だけしてまた攻撃してOK。
ドラゴンは攻撃範囲が大きいので、ジャンプ系の技をしていると痛い目にあう。慣れないうちは絶対に地上から攻撃しよう。

まともにやって苦戦するようなら、後ろ脚から脇腹付近に陣取り二刀かトンファーの回転△の無敵時間で黒龍の攻撃をかわしつつダメージを与えていくのが楽。

血のエリザベート Edit

大鎌絶技連発で正直簡単に勝ててしまうが、そんな戦い方はchickenであってあまりお勧めできない。
如何に極悪非道のエリザベート相手であっても、正々堂々真正面から闘おう。
密着して近接攻撃を誘い二刀の回転△の無敵時間でエリ姉様の攻撃を切り抜けつつ反撃することができるが、非常に危険なので上級者でなければ難しいかもしれない。タイミングは熾烈を極めるので、何度も死んで体で覚えよう。
接近戦を挑むのでなければ離れてエリ姉の攻撃を誘い短く反撃。突進を裏風で回避した後や、届かない距離で近接攻撃を出してきた時がチャンス。
エリザベートの近接攻撃は大きく分けて5パターン。

①血の爪を伸ばしての4連撃。3撃目はガードを弾くほか、場合によっては投げになる。反撃するなら4撃目を回避した後にすかさず近づいて1、2発当てて離脱。
②尻尾を突き刺しての投げ技は真横に避けるか、充分遠くまで回避。風駆でも回避可能。
③尻尾を2回(2回目に接触すると3回派生)連続で突き出してくるものはガード可能だが、弾き性能がある。最後の一撃を回避してから近づいて短く攻撃できる。
④お胸に触れそうなくらい粘着ハァハァしていると、普通の殴り攻撃がくる。
⑤殴りと同等の速さで飛んでくる、ほとんど予兆のない投げ。

特に⑤が危険極まりないので、二刀の回転△を狙うのでなければ至近距離での長居は厳禁。
あと稀なケースだが、回転△に対しエリ姉の「ハァ!ハァ!ハァ!」という声とともに投げ→キャンセル回避→投げ→キャンセル回避→投げとやられて捕まることがある。

空中で血の塊を作って多数の血の矢を飛ばしてくる攻撃中は、悟りまでなら飛燕を当ててダウンさせることもできたが、超忍ではあまり期待しない方がいい。ほとんど避けられる。とはいえ、飛燕で大きく移動するので血の矢を避けやすく、うまくダウンさせられたら地上に引きずり落とせる。復帰と同時に掴みにかかってくるので追撃を欲張らないこと。捕まると即死。
避けに徹するなら裏風のみのほうが安定する。初弾を引きつけて裏風2セットで回避。連発してきたら一瞬待って引き付けてから裏風2セット。連発に慌てて最速裏風してしまうと硬直中めがけて血の雨が飛んでくる。
安全に切り抜けるなら血を集めだしたら火炎龍か暗極重波弾を発動。そのまま照準をいじらず放てばヒットもする(あまりに遠いと外れやすいが)。

エリ姉様のタックルは削りダメージが大きく、何度もガードするわけにはいかない。二刀の回転△に対し大きく後ろに翻るカウンターをされた場合など、ある程度削られるのは仕方ないが通常時から必要以上にダメージを蓄積させられるのは好ましくない。
一度はじっくりとおっぱいを動きを観察して、避けに徹するという経験をしておこう。

幻心3戦目 Edit

基本戦術は全く同じ。
ただし、幻心のアバンストラッシュのような突進技が2段階になっているので注意。
迂闊に攻撃しちゃうと空高く舞い上がって即死DEATH。

マルバス2戦目 Edit

チャプター8の時とほとんど同じ。
今回はハヤブサで戦うので武器や忍法を変更できる分、レイチェルより楽に倒せる。
護衛のシャドウはLV3破魔裂風刃で瞬殺可能。二刀の回転△でマルバスのメイン攻撃である各種突進を流せる。予備動作もわかりやすいのでエッセンスを吸収した時のワンテンポ遅れて飛んでくる投げにさえ気をつければ大きな問題は無いだろう。

ゼドニアス2戦目 Edit

この冥界にあって我らの力は全能を得るヌァアアア!!』 
四殺重鬼王 炎のゼドニアス

全能とか言っている割に全く変化のないゼド様。
護衛にブラッドガージャが3匹ずつ出てくるので、焦らず棒で殲滅(飯綱落としや忍術等)。
ゼドニアスだけになればどうにでもなる。
開始時にいる島から他の島に移ると、護衛は溶岩を渡れないので・・・

しいて注意点を挙げるとすれば、コンティニューするとなぜか視点がフリーカメラに固定される事。ゼドニアスを見失って空中からの急降下攻撃に直撃される事態は避けたい。いっそ直前のセーブポイントからやり直した方がいいかもしれない。

取り巻きを無視してゼドニアスを倒した場合、中央の島に最大4体ほど残る。こいつらに倒されると面倒な事にもう一度ゼドニアス戦からやり直しになるので不用意に近付かないこと。無視して先に進むか忍法で一掃しよう。

ヴォルフ2戦目 Edit

最初の6体くらいの重鬼地獄剛殺陣(笑)を大鎌絶技でブチ殺せば、後は1戦目と同じ。ケンタウロスがややタフになっているので、面倒なら火炎龍で焼き払おう。
まったく、超忍だというのに後半のボスはどいつもこいつも脆弱ゥウですね。

アレクセイ2戦目 Edit

1戦目と異なる点といえば、まあ暗極重波弾をソニアに直撃させないこと。ゲームオーバーになります。
その他だいたい1戦目と同じ。

魔神幻心 Edit

裏風だけでなく空蝉の術まで使うようになり回避と反撃が強化。さらに飯綱落としはもはや効かない。
攻略方法は多数あり、特にどれが有効、というものはあまりない。
気骨溢るる邪忍王との対決を心ゆくまで堪能して欲しい。
特に龍剣の△△△や→△△を使うことが多いだろう。
捌き技を使う場面もかなりあるし、幻心がスーパーアーマーだろうと構わず斬りかかって大丈夫な場面も多数。
是非とも自分なりの戦い方を編み出して、超忍の称号を手にして頂きたい。

※どうしても勝てない人へ。
まずは魔神幻心の攻撃をいなせるようにならなければ反撃もままならない。通常の幻心よりも攻撃モーションが速くなっているので、ガード後の裏風は瞬時に反応して出さないと弾き効果のある攻撃からそのまま次を食らってしまう。
投げ技は幻心の残り体力が半分以下になると予備動作が極端に短くなる。安全を重視するなら刀を回転させたら離れよう。特に半分前後で見極めが難しい場合は無理をしないように。
炎の波は引きつけて裏風で回避できるが、至近距離から出されるとコンボとの見分けが困難。その場合は裏風→風駆で避けよう。
攻撃を凌いで、空蝉という反則的な回避方法を持つ幻心に反撃する際の主な方針は2つ。
ひとつは単発の攻撃を出して幻心がのけぞったのを確認したら追撃を叩き込むやり方。もうひとつは幻心が裏風や空蝉で暴れてきても避けやすい技で反撃するやり方。
前者はトンファーの→△、ヒット確認したら→△△神薙△ or 一回転△。後者は鎖鎌の風駆△□□がお勧め。
難しいなら真龍剣の△のみで反撃する方法で練習して感覚をつかもう。

エリザベート2戦目 Edit

下らぬ感傷に浸りおって…だと…?貴様には死んでもわかるまい!!
怒り心頭のリュウ様。もちろん、龍剣・邪神剣の大天昇でボッコボコにするべし。
どうしてもここでアイテムを使いたくないとか、安全第一で倒したい場合は、幻心様の亡骸を使わせてもらおう。
実は、開始位置から左側に倒れている幻心をはさんでエリザベートと対峙していると、地上にいる時に限り、エリザベートはそこを越えられない。これを利用すると、1戦目よりも遙かに簡単に大鎌絶技が当てられる。
通称:聖域の邪忍王。これより先は、冥府、魔道
ただし、エリが横に歩いたりして自分とエリの間に幻心がいない状態になると、普通に突進攻撃がくるので注意。

新技の血の池っぽい魔法陣は裏風ジャンプの繰り返し、またはゆっくり歩きで回避できる。

変身ポーズが地味にかわいい。

兇魔皇帝ダグラダイ Edit

もはや残る敵は少ない。しかし念のために、ダグラダイで使うアイテムは極力抑えておきたいところ。
最初を含めて3匹セットで出現するヴァンゲルフは、油断するとジャンプアタックで即死してしまう。
早めに忍法か棒の回転絶技で処理しておこう。
ダグラダイが空中にいる間は逃げに専念。ヴァンゲルフがいても我慢して逃げまくろう。
空中からの攻撃は、紫の雷を何十発も連発してくるものと、地中から黒いレーザー柱を6~8回くりだしてきてその後に本体から白い極太光線を発するものの2種類。
どれも裏風ジャンプを繰り返して避けられるが、極太ビームだけはタイミングを見計らって裏風で回避しよう。ジャンプしていると稀に当たってとても痛い。
ダグラダイが地上に降りてきたら攻撃のチャンス。二刀の大天昇(回転△)が威力が安定していてかつ使いやすいかと思う。
粘着していると即死投げがくる。
触手を振り回す攻撃は近すぎるとガード不可能だが、これも動き始めに合わせて捌きもしくは龍剣・邪神剣の回転△を合わせよう。ちょうど振り回して当たる瞬間に合わせればよい。
どうしても難しければ、とりあえず逃げまくって、紫の雷を発している間だけ、棒のジャンプ□□△か大鎌のジャンプ□□△を当て続けても一応クリアできるはず。
ただ、着地してほぼ確実に雷が当たってしまうので、アイテム頼りの攻略になってしまう。
二刀のジャンプ□□□・△だと多少は雷に当たりにくいが、確実に当たらない訳ではないのでそこは忘れずに。

邪神(蛹) Edit

登る回数が5回くらいに増えている。登るのが面倒だができるだけ早く先回りして準備しておこう。
ゲロ吐きがかなり汚い痛いので、吐いたら裏風ジャンプを2回繰り返しておくか、吐き終わるまで若干待って、それから裏風ジャンプを1回だけすれば完全に回避できる。
ビームの撃ち方が毎回違うので、とりあえず真正面に立つのはやめて、思いっきりステージ左右の隅っこまで逃げよう。
まあ大して苦労しないはず。

邪神完全体 Edit

さて最終決戦です。
一撃の威力がとんでもないので、全てを回避するつもりで。
よほど腕に自信がある人でなければ、真正面から攻めるのはやめておこう。
掴み投げは真正面でジャンプ攻撃をしていれば当たらないとはいえ、地面を叩く攻撃や頭からのハイメガキャノンに対して咄嗟の回避が難しい。
奴の右手の外側にいれば少なくとも掴み投げはなく、ハイメガキャノンも回避する必要がない。
よって注意するべきは地面叩きのみになる。これは叩いてからこちらの足下に火柱が噴き上げるまで若干のタイムラグがあるので、少し遅れ気味に裏風で回避しよう。タイミングはいつも通り死んで覚える。
右手を殴り続ければいいわけだが、別にどの武器でも構わない。
二刀の回転△が効率がよい。
どうしても正攻法でだめな場合、二刀装備し、肩のあたりでスティックをぐるぐる回しながら△連打。タイミングが合えばノーダメでクリアできます。床叩きはNINPOで回避。
万が一、投げられて壁に叩きつけられたら、足で蹴られないようにジャンプ攻撃しておこう。
遠くにプカプカ浮いている間の攻撃は単調なので簡単に避けられるはず。

倒せば超忍、全てのアイテムを使い切ってでも撃破すべし。

俺にはまだ成すべき事がある!



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