- 基本方針
- 武器使用条件
- 武器キャラ条件
- 忍の道Mission01
- 忍の道Mission02
- 忍の道Mission03
- 忍の道Mission04
- 忍の道Mission05
- 忍の道Mission06
- 忍の道Mission07
- 忍の道Mission08
- 忍の道Mission09
- 忍の道Mission10
- 強者の道Mission01
- 強者の道Mission02
- 強者の道Mission03
- 強者の道Mission04
- 強者の道Mission05
- 強者の道Mission06
- 強者の道Mission07
- 強者の道Mission08
- 強者の道Mission09
- 強者の道Mission10
- 悟りの道Mission01
- 悟りの道Mission02
- 悟りの道Mission03
- 悟りの道Mission04
- 悟りの道Mission05
- 超忍Mission01
- 超忍Mission02
- 超忍Mission03
- 超忍Mission04
- 超忍Mission05
- 極みMission01
- 極みMission02
- 極みMission03
- 極みMission04
- 極みMission05
基本方針 
- 体力が減りすぎたら全速で逃げろ、敵から離れて少し時間がたつと壊死までライフが回復する、無論相棒は手裏剣などでヘイトを自分に向けさせる。
- 合体忍法で倒した敵はブルーエッセンスを出す事が多い。合体忍法の後はMAPを見回そう、かなり遠くにブルーエッセンスがある場合がある。相棒が気付いてくれず泣く泣くライフ満タンに近いのに消える寸前に取らざるを得ない事が多い。
- ライフが減っているにも関わらず合体忍法直後に絶技を溜めるのは超NG。絶技溜めで吸うとライフは回復しない。知らずに吸い込む人が結構多い。
- 絶技をためてる最中はカメラを回して索敵しよう、後ろから敵がきてるかもしれない。
- 敵が迫ってるときに絶技はLv2までたまったら無理に3まで狙わない。
- ボスの取り巻きはボスのヘイトが向いてない方が処理する、このためにもカメラ回しての索敵を怠らないこと、逆にボスのヘイトが向いてる側は存在するボスのヘイトをとって防御に徹する。
- ボスに取り巻きが出現するミッションでは,忍法は無駄使いせず,取り巻きに対して使うようにしよう.ボスに対して忍法を使っても大抵大したダメージは与えられません.また,合体忍法を使うより一人ずつ使った方が合わせて多く忍法を使えます.
- チームミッションという名前から協力という言葉を連想しがちですが,互いに離れて戦ったほうが安全です.それと自分の周りに敵がいないからといって相棒の方に行ったり,周りの敵を狙撃したりするのは人によっては迷惑と感じるかも.滅却の無敵時間で敵の攻撃を回避しようとしたときに,相棒の矢が飛んできて滅却がスカッたりとか
- 回線が頻繁に切断される人へ。
モデムやモジュラーケーブルの近くに、パソコンやテレビ、PS3本体のような電磁波を発する機器類を置いていないか?
モデムは電磁波源からできるだけ離して設置しよう。
武器使用条件 
| 使用武器 | 条件 |
| 龍剣 | 初期使用可 |
| 無想新月棍 | チャプター1クリア |
| 硬殻猛禽爪 | チャプター2クリア |
| ヴィゴリアンフレイル | チャプター3クリア |
| 破砕牙・閻魔 | チャプター4クリア |
| 巌龍・伐虎 | チャプター6クリア |
| 轟咆大筒 | チャプター6クリア |
| エクリプスサイズ | チャプター7クリア |
| トンファー | チャプター7クリア |
| 鎖鎌 | チャプター7クリア |
| 真龍剣 | チャプター14クリア |
| 龍剣・邪神剣 | チャプター17クリア |
| 火炎龍 | チャプター1クリア |
| 破魔裂風刃 | チャプター4クリア |
| 暗極重波弾 | チャプター6クリア |
武器キャラ条件 
忍の道Mission01 
忍の道Mission02 
忍の道Mission03 
忍の道Mission04 
忍の道Mission05 
忍の道Mission06 
忍の道Mission07 
忍の道Mission08 
忍の道Mission09 
忍の道Mission10 
強者の道Mission01 
機甲忍者を撃退すると大仏が現れる。
TM強者の道からボスが出現するようになる。基本的に滅却はできなくなっているので最後まで体力を減らす必要がある点は覚えておこう。
強者の道Mission02 
シャドウ系を殲滅すると女神像が現れる。
一人でプレイする場合、NPCがあまり有効な動きをしないことが多い。
強者の道Mission03 
出現する敵はガージャ系・ゲスケルトン・ゴグマゴグの三種。なんという骨祭り。
どちらか片方が骨サソリの群れを一掃するのに適した攻撃範囲の広い武器を使用するとスムーズに進行できる。破砕牙・閻魔ならガージャ系にも有利に相対できる。
ゴグマゴグ戦はセオリー通り足元に潜り込むやり方で対処可能。ゴグマゴグをダウンさせたらパートナーが暗極重波弾を撃とうとしているところへ究極忍法を合わせないように。
強者の道Mission04 
シャドウの群れを撃退すると電撃のアレクセイが出現する。
シャドウは絶技・滅却・20ヒット以上持続の攻撃以外で倒せば青エッセンスを出しやすい。ハイスコア狙いでなければマメに体力を回復させるために上記以外の攻撃で倒すといいだろう。
アレクセイはどこぞの重鬼卿と違ってザコは召喚しないのでそこは安心して戦える。
なお、アレクセイに限ったことではないが、人型のボスは一定以上の攻撃を受けるとスーパーアーマー状態で暴れ出すことが多いため、悟り以上になると事故を避けるためにもボスと一対一で戦う事が望ましくなる。
強者の道ぐらいなら二人がかりのゴリ押しでもなんとかなるので、今のうちに二人同時にボスと戦う弊害を後学のために身をもって体験しておくのも悪くない。
強者の道Mission05 
鬼忍3種とブラッドガージャの前哨戦ののち、血のエリザベートとの決戦。
ボスがエリザベートというだけでも苦戦は免れられないが、前哨戦に現れる妖忍も危険な存在。第一・第二陣ともに現れるので、他の敵をいなしつつ最優先で妖忍を狙っていこう。
エリ姉には忍法も回避されやすいので、道中に究極忍法でザコの掃討と体力の回復に使用するほうが無難。第二陣のブラッドガージャが接近してきたら発動しよう。ある程度引き付ければ青エッセンスを回収に向かう手間も省ける。
強者の道Mission06 
機甲忍者にまぎれてグアーザコアトルが遠くから火炎弾を吐いてくるので、素早く接近して撃ち落とすか忍法で片付けよう。
第二・第三陣にはロケットランチャー持ちの機甲忍者が現れる。耐久力は低く首切り投げだけでも倒せるので迅速に排除すると被害を抑えられる。
すべて撃破すると黒龍との戦闘。攻撃範囲が広いので狙われていない側もガード・回避をおろそかにしない事。
強者の道Mission07 
忍犬・ガージャ・シャドウ・廃棄物といったまとまりのない混成部隊を撃退すると地蜘蛛のお婆が現れる。
動きの素早い敵が多い。不利を感じたら忍法は惜しまず使おう。破砕牙・閻魔の絶技引導で一網打尽にするのもいい。
おババの攻撃は大振りで読みやすい。ガードされても落ち着いて攻めよう。強引に押し込もうとして逆に掴まれたりしないように。
強者の道Mission08 
マルバスとシャドウが相手。
前哨戦のシャドウは青エッセンスを出しやすいので、体力の維持は比較的楽なはず。絶技や滅却メインで戦う場合も必要ならば20ヒット未満の攻撃で倒そう。
マルバスは例によって例のごとく残り体力が一定以下になるとシャドウを召喚するが、マルバスに狙われていない側が迅速に始末すれば問題はないだろう。
狙われている側はフィールドが狭いので回避の方向を誤って突進などに引っかからないよう注意したい。二刀の回転△やレイチェルの0絶技など、無敵時間の長い技で回避するのもいい。
強者の道Mission09 
白地蜘蛛と暗黒鉤忍を撃退すると天狗2体が現れる。
ザコ戦・ボス戦ともに2階にいる白地蜘蛛が炸裂矢を撃ってくるのが厄介。ザコ戦ではどちらか一方が率先して遠隔攻撃で排除しよう。ボス戦では究極忍法で片付けるのが手っ取り早い。残るようだったら弓忍のいる真下近辺にいれば炸裂矢も当たらないので天狗に集中できる。
強者の道Mission10 
羅刹2体と鬼地蜘蛛(二刀)が相手。
羅刹だけならどうとでもなるが、取り巻きの鬼地蜘蛛が邪魔しにくるので先に始末しよう。ただし、闇雲に鬼地蜘蛛を狙っても今度は羅刹に妨害される。投げや滅却の無敵時間を活用して一体づつ片付けていくといい。
第一陣を撃退すると再び羅刹2体と鬼地蜘蛛。増援で現れる鬼地蜘蛛の数が増えているので、回復も兼ねて究極忍法で掃討すると楽になる。
TMのボスには珍しく、基本的に羅刹は滅却でないと倒せない。
基本的にと書いたのは、限定された状況下においては滅却でなくても撃破可能だから。
羅刹ががジャンプしている所へレイチェルの絶技を当ててみよう。ちゃんと撃破できる。
ヒット派生でない絶技なら可能と思われるが、他武器では未確認。
悟りの道Mission01 
登場する敵は全て合体忍法で瞬殺できるので、
ピンチの時は使用し青エッセンスを回収して体力を回復しよう
またCPUが相棒の場合でも弓忍者を全て始末した後に
2階通路奥に陣取り、エクリプスサイズのMAX絶技を連発してるだけでもクリア可能
(相棒CPUが死にすぎたり、術忍が真横に湧いて投げてきたりと多少の運要素は絡む)
悟りの道Mission02 
難易度は悟りMission01より落ちると思われる
出てくる敵が飛び道具持ちなので、その点にだけ注意を払えば楽なミッション
悟りの道Mission03 
初期配置の敵はロケットランチャーを持っている敵を優先的に殺していこう
増援で出てくる敵も多段ロケットランチャーを持っている敵から優先的に殺していく
最後にでてくるゴドモスは足元にとりついて攻撃していく
ゴドモスのHPが減ると機甲忍者数体が出現する(計3回ほど)
対応としては
・合体忍法
・ホストorゲストが忍者を優先的に駆逐する
・一旦ゴドモスから離れて忍者のみを駆逐する
あたりが有効的
どちらかが無茶をして死亡回数をいたずらに増やさなければ比較的簡単なミッション
どうしてもゴドモスが倒せない場合
ゴドモスは轟咆大筒の攻撃が通るため、轟咆大筒を持って行き遠くから撃ち続けよう。(意思疎通可能であれば2人とも持っていく)
近づいてきた時はゴドモスの真正面から下を通り、タイミングよく抜ける。
増援が来たら合体忍法で一掃しよう。
この繰り返しでゴドモスで死ぬ確率がぐっと減るが、とても時間がかかるので注意。
悟りの道Mission04 
非常に狭い場所での戦闘になるミッション。
ミッションがはじまるとホストとゲストはお互い対極の位置からのスタートになる。
初期敵配置としてゲスト側にはロケットランチャー持ちが2人いるので優先的に殲滅しよう。
狭い場所で壁が近いことから首狩り投げが非常に有効になる。ロケットランチャーを持っている敵は他の敵より耐久力が低い為、首狩り投げで壁にぶつけると1撃で殺す事が可能、有効的に利用していこう。
何度か増援を倒すと水路真ん中あたりに魔神幻心が降ってくる。また同時にゲスト側よりの位置にロケットランチャーを持った敵が二人出現する。位置関係的にもホストが幻心の注意を引きつつ戦い、ゲストはロケットランチャーをもった敵を即効で排除しよう。
幻心の体力が減ってくると75%、50%、25%でロケットランチャーを持った敵がそれぞれ2体増援として計3回出現する。幻心に狙われていないプレイヤーがすぐに排除に向かおう。
魔神幻心戦の機甲忍者に対し究極忍法を使いたくなるかもしれないが、幻心は究極忍法さえ回避する上に終了後は非常に見失いやすい。
索敵がまだ定まらないうちに投げを仕掛けてくる事があり、おまけに体力半分以下で投げの予備動作が短くなるので究極忍法は逆に危険。
双方ともに火炎龍か紅蓮楓を究極忍法にならないように撃つのが最善策。計4回使えるので幻心出現時と増援とを合わせた機甲忍者すべて安全かつ迅速に始末できる。
魔神幻心戦は落ち着いて戦えば狭い事はほぼ関係なく戦える。
唯一注意しておきたいのがうなり声をあげつつ掴んでくる投げ。狭い為に至近距離で戦っている時や相棒を救出する時に避けにくい事がある。
また、幻心はプレイヤーのジャンプに反応して飛燕をしてくる場合が非常に多い。相棒を救出に行く場合は裏風&ガードを使いつつ慎重かつ素早く救出にいこう。
最後に、幻心と戦う場合は二人がかりで戦うとパターンが読み辛くなるほか、非常に場所が狭い為に乱戦になりがちで事故死が多くなる為、プレイヤーにはできるだけ1対1で戦わせて上げる方がよい。
悟りの道Mission05 
- 出現する敵は
二刀、爪、妖忍軍団
↓
ヴァンゲルフ+金ゴル軍団
↓
ゴドモス2体+増援爪忍
の流れ。
詰まる部分があるとしたら、金ゴル軍団と、ゴドモス戦の増援だろう。金ゴル戦で体力をかなり消耗し、ゴドモス戦の増援の爪忍にトドメを刺されてしまう人がほとんどだと思う。ゴドモス戦で相棒死亡>救援にかけるつける前にもう片方も死亡・・・が一番多いか?
金ゴル戦のポイントとして、まず合体忍法は絶対に使ってはいけない。金ゴルは合体忍法で即死しない。合体忍法の直後に掴まれる場合がほとんど。忍法の終わり際に裏風を入力しておけば、一応回避は出来るのだが、相棒がそれを分かってないと意味が無い。特に、相棒がピンチの時に使って、掴み>死亡ってパターンが多い。
金ゴルは宙に浮いた状態で出現するので、まずは近づいて降りさせよう。降りる時に攻撃判定があるので、裏風かジャンプで避けるように。後は飛燕で首欠損狙うか、欠損しやすいコンボで欠損>滅却。あるいは絶技lv1までなら溜める時間があるので、トンファーや棒の回転で。
どうしてもダメージを貰ってしまう人は、ひたすら回避に徹しよう。相棒に処理してもらおう。ある程度余裕が出てきたら、浮いてる金ゴルを弓でチマチマ攻撃しよう。
囲まれたときは無理に戦おうとせず逃げることも重要。また、死んで復活させてもらったらすぐにその場を離れること。でないと火の玉食らったり降りてきたやつに轢かれたりして即死する。
ゴドモスまでいったら各々がそれぞれ一体ずつひきうけて引き剥がすこと。間違っても2人で一匹をとか近くでたたかったらダメ。ゴドモスの体力に応じて、爪忍が増援として出てくる。多分こいつがこのミッションにおける一番の難敵。
破魔裂風刃や合体忍術で始末するのが一番だが、多分忍法ゲージが途中で足りなくなる。使うにしても、合体忍法の場合は発動側に寄ってしまうため、場合によっては使用前より不利になる可能性も。
火炎龍装備か忍法がなくなったときは足元で戦うのはNG。一旦ゴドモスから距離をとって真の炎の浄化を受けてもらうか飯綱などで丁寧に倒す。ただし間違っても相棒の方に行ってはいけない。
とりあえず、ゴドモスを相手しつつ爪忍を処理できる自信のない人は、自分が担当してるゴドモスにダメージを与えないようにしよう。そうすれば爪忍は出てこない。相棒がゴドモスの片割れを倒してくれたら、攻撃開始。出てきた爪忍は相棒に処理してもらうか、自分が処理。2人同時にゴドモスを叩いてると、爪忍がいっぱい出てきて大変なことになる。
- レイチェルならガードして□□△>ガードの繰り返し、取り巻きが出たらソーサリーかジャンプ裏風で引き剥がして取り巻きから始末。
絶対に欲張らないこと。
- 二刀やトンファーなら叩きつけに回転△を合わせることで、爪忍が襲ってくるまで一方的に殴り続けることが可能。トンファーだったら爪忍が出てきたときにゴドモスから距離をとって、走りながら手裏剣投げて怯んだ隙に絶技溜めれる。
- 真龍剣での立ち回り
最初の忍者部隊はなるべく忍法の奴をねらって飛燕で倒しておく+他はイズナメインでできるだけダメージ受けないようにする。
飛燕は連発するより一発で止めて、着地時に□△~で飯綱にもってくと隙が少ない
次の魔神部隊は紫のんは飛燕で、遠くに浮いてるのは横にジャンプしつつ空中弓撃って欠損+撃墜狙う
こいつは一対一なら飛燕連発で首チョンパの方が楽。ただし、着地の硬直に火の玉ぶつけられることがある
後半の金も同様な立ち回り
これでだいたいHP半分前後残して巨人戦に入ることができる
- 巨人戦では合体忍法を使わない方が良い
詠唱後、二人が強制で同じ場所に配置されてしまうので、訳分らなくなってやられるケースも多い
ここの増援の爪忍は単体で倒しても青エッセンスを出してくれる確率が高い?(*要検証)
もう一つポイントは巨人の体力が75、50、25%まで減った時に増援で爪忍が出てくるので、片方が50%以下にした場合、もう一方は50%手前まで削り、相方が一匹倒してくれるまでひたすら防御
慣れない内は一匹倒れたら爪忍処理と巨人やっつけに分担して倒すのが吉
超忍Mission01 
はじめて超忍ミッションを選んで心を折られる人続出のミッション。
このミッションから戦闘の合間にブルーエッセンスが入った宝箱が出現するようになる。
お互いの体力の減り具合と相談してうまくブルーエッセンスを振り分けよう。
ガードボタンを押している間はエッセンスを取得しない事を利用し、お互い1個づつ取得していくのがあとくされもなく良い感じ
初期配置の敵はロケットランチャー持ちと妖忍がまぎれているのですぐに殺しにいこう。
ホスト側のプレイヤーの方が比較的近いのでホスト側のプレイヤーが殺す方が望ましいか。妖忍はワープで勝手に近付いてくる。
初期配置のロケットランチャー持ちを倒しても何度か増援で現れるが、ロケットランチャーの出現位置は壁際に近い事が多いので首狩り投げがここでも役に立つ。壁に当てられなかった場合でも首狩り投げ2回で死亡なので積極的に狙っていこう。
雑魚戦が終わると宝箱出現。体力が減っているプレイヤーにうまく振り分けよう。
するとすぐに幻心が出現する。
富士山に出現する幻心なので一閃のような技が2回出る事に注意しておこう。
真面目に戦ってもよいが無想新月棍(以下棒)の飯綱落としでハメ殺すのが楽。
幻心を倒すとまた宝箱。
再び雑魚戦、耐久力の高い敵が多いので棒の回転絶技を使うか、トンファーの絶技があると非常に楽に処理することができる。
雑魚を殲滅し終えると宝箱。
このミッションのボス、ゴグマゴグとブラッドガージャが2体出現する。
ブラッドガージャは比較的宝箱から近い位置に出現するのでブルーエッセンスを取得したすぐ後から絶技をため始めておくとすぐに処理しやすい。
ゴグマゴグの攻撃は全て非常にダメージ高いので防御スキルに自信がないプレイヤーは近寄らないのが吉。
通常時にはダメージが通りにくいが尻餅をついた場合にはよくダメージが通る。
また、その時に火炎龍や暗極重波弾をコアや頭に当てる事ができれば非常に高いダメージを与える事ができる。それ以外の場所に当てても大したダメージにはならない。
特にコアを狙ったつもりが胴体に当たってしまいダメージが激減することがあるので、できるだけ頭を狙おう。
ゴグマゴグの体力が減ってくるとお約束通りにブラッドガージャが2体、数回出現する。
合体忍法で倒すか、ゴグマゴグ戦に参加できないプレイヤーが引き受けるのが良いだろう。
ゴグマゴグからある程度距離をとって始末するのが定石だが、離れていてもゴグマゴグの正面にとどまるのはNG。キックで骨が飛んでくるのはもちろん、骨を食べている時に前方にプレイヤーがいると正面に骨を投げつけてくるので危険。
超忍Mission02 
オススメ武器は無想新月棍(以下棒)か真龍剣&邪神剣(以下二刀)、およびトンファー
まずミッションを開始すると同時に合体忍法を行うのが楽で良い
初期配置としてグアーザコアトル(ワイバーンの様な敵)が複数と闇の羅刹2体が配置されている為
そのまま戦うと非常に事故死の確率が高くなるため、合体忍法でコアトルを駆逐する
初期配置を駆逐しても増援で1匹だけ後から出現する為にその事も忘れずに
闇の羅刹2体はそれぞれのプレイヤーが1体づつ引き受けるのが定石
棒を持っているプレイヤーは回転絶技が有効的
*あやねの旋風連刃(□□→□□)で完全にハメられる。羅刹にスティックを押し込むようにやること。
初期配置の敵を全滅させると宝箱
ブルーエッセンスを取得すると大型のロボットが多数出現する
こいつらにも棒の回転絶技は比較的有効
トンファー絶技はさらに有効
上空からの踏みつけに細心の注意を払いつつ戦えばそれほど苦戦はしない
全滅させると宝箱だが、中身はレッドエッセンスなのに注意
ここでうまく両者に振り分ける事ができなければ次が非常に面倒くさい
レッドエッセンスを取得するとホバー走行するロボが多数出現する
実はこいつらは先ほどのレッドエッセンスで合体忍法を使えば一瞬で駆逐する事が可能
ブルーエッセンスも比較的出やすいので積極的に使用していこう
合体忍法が使えない場合でも比較的耐久力がない敵なのでそれほど苦労はしない
が、やはり合体忍法が楽でよい
敵を全滅させると宝箱、今度はブルーエッセンスが入っている
ブルーエッセンスを取得すると黒龍が出現する
攻撃パターンは比較的少ないが空中に飛び上がっての突進攻撃が非常にダメージが高く
かつ避けにくい、しかもガードしても体力は削られる為かなり事故死しやすいので注意
どちらかのプレイヤーが黒龍から離れておいてまさかの時の保険になるのもオススメ
二刀、トンファーは回転△の無敵時間で回避できる局面が多い
積極的に狙おう
黒龍には二刀の□△△あたりが非常に有効
黒龍の体力が減ってくると数体の虫型の敵が現れる
移動スピードが遅いので様子を見て危険と判断した時のみ倒せば良い
黒龍さえ倒してしまえば脅威がなくなるので通常は黒龍を倒す事を最優先させた方が吉
また、手が空いているプレイヤーがいる場合はそのプレイヤーが駆除してやるのも良い
超忍Mission03 
武器は真龍剣、真龍剣&邪神剣、エクリプスサイズ、鎖鎌あたりを勧める
腕に自身があればレイチェルでもいいがあまり戦力にはならないかもしれない
アレクセイ、ヴォルフ、ゼドニアス、エリザベート、魔神幻心の順に出現
二刀で前3匹と幻心を、サイズ絶技か鎖鎌でエリザベートを相手にすると勝手がよい
幻心は攻撃が激しく死にやすいのでここまで来たのに…となる可能性が高い
エリザベートまでなるべく安定して来られるよう何度も挑戦することを勧める
ここからは
ホスト側が真龍剣、ゲスト側がエクリプスサイズを使った場合の戦法を紹介しよう
まずアレクセイ戦
はじめにターゲットにされているのはホスト側なのでゲスト側は邪魔にならないように移動しよう
ホスト側は近づいてきたアレクセイに真龍剣で→△△を当てる事を第一に考える
真龍剣の→△△の2発目がアレクセイに当たるとアレクセイがハイパーアーマー状態でない限り
アレクセイがよろめくので、そこにまた→△△を当てる
基本的にアレクセイ戦はこれのみでクリア可能
ただアレクセイが飛び上がり地面に拳を叩きつけ、まわりに電磁波のようなものが出る攻撃は
アレクセイがハイパーアーマーになるので基本的に止める事はできないので注意
また、ガードしてもダメージをくらってしまう為これを連発されたら死んでしまうので
ゲスト側はホストの体力をみつつ、あと1発で死ぬようなときは救出の準備をしておくのが望ましい
ホスト側は→△△の2発目の時にガードを仕込んでおけばガードは可能なのでしっかりガードしよう
また、ガード時はきちんとガード硬直をキャンセルしアレクセイに近づくのを忘れずに
ハメパターンで発狂状態まで持ち込んだ場合、アレクセイの発狂モーションが終わった直後に
→△△をあわせる事ができればまたそのままパターンに持ち込める
しっかり練習してタイミングを覚えよう
ハメパターンがしっかりとできれば1回も死ぬ事なくアレクセイを倒せるようになる
倒すと宝箱、ブルーエッセンス
もうひとつランクアップを目指すなら、ごり押しよりも基本を重視しよう。
近距離でガードしていると3コンボしてくることが多いので、4回殴ってまたガードでコンボを誘おう。慣れれば上のごり押しよりも安定する上に早く終わる。
真・龍剣&邪神剣などがお勧めだが、エクリプスサイズでも同じことが出来る。ちなみにサイズは完璧なハメが存在する。1回転△>裏風をくり返すというもの。1回転△を当てるとアレクセイは確実にのけぞるので、再度接近して同じことをくり返す。ただし、ダメージが低いので時間がかかるのが難点ではある。アレクセイが本気を出した後など、安定しないようならこちらのパターンに切り替えてみるのもいいだろう。
続いてヴォルフ戦、これもハメ殺す事が可能
ヴォルフ出現時にどちらかが△△△を連打して、もしうまくそれがヒットすれば
攻撃したプレイヤーの攻撃モーションが終わる前に残ったプレイヤーが△△△を
ヴォルフに当てる、そうするとヴォルフはガードモーションを取る
こうなればもはや勝ちは決まったも同然
あとは先ほど攻撃したプレイヤーがまた△△△、終わる前に次のプレイヤーが△△△、終わる前に次のプレイヤーが△△△、終わる前に・・・
ヴォルフはガードモーションをとったまま動くことができないが
ところどころで動こうとして攻撃をくらうのでそのままハメ殺してしまう事が可能
ただその場で△△△を連打してもヴォルフに届かない場合があるので
お互いヴォルフを挟み込むように動きつつ攻撃すると良い
ハメを失敗した場合も、ヴォルフの隙にどちらかが後ろから攻撃して
それがヒットしたら残ったプレイヤーが△△△・・
慣れれば作業プレイで殺す事が可能になる
注意事項として、レイチェルとはこのハメを行う事ができないので注意
レイチェルの攻撃がどうしても途中でヴォルフに当たらなくなってしまう
倒すと宝箱、ブルーエッセンス
3戦目、ゼドニアス戦、雑魚がいないので比較的簡単に勝つことが可能
はじめにゼドニアスに近いプレイヤーがターゲットにされている
そのまま空中に浮くと、落下、地面から火柱、火球の3パターンの攻撃をしかけてくる
落下はゼドニアスが画面の上に消えて画面が一度切り替わる瞬間があるので
それを目安にして裏風→ジャンプで回避可能
この時に落下した際にできる衝撃波のような攻撃は範囲がおもったより広いので
ターゲットにされていないプレイヤーも気をつけよう
地面から火柱は出るタイミングで裏風で概ね避けられる
火球は裏風→ジャンプの繰り返しで避けられるが心配のようなら術を使って回避してもよい
また、地上にいるときの火球攻撃はターゲットにされていないプレイヤーがゼドニアスに攻撃する事が可能な隙なのでしっかり攻撃してダメージを取っておこう
ゼドニアスが地上にいる場合は、なるべくゼドニアスの近くにいるのが望ましい
近くにいる場合の攻撃方法は火柱、火球、レーザー、殴り、投げの概ね5パターン
殴りかかってくる攻撃は初段を捌くことが可能、真龍剣では□、サイズでは△捌きがオススメ
うなり声をあげて掴んでくるのが投げ、モーションも大きいので横方向に裏風で避けて
隙に攻撃をしかけよう、二人で攻撃するのが望ましいがタイミングがずれると
殴りで反撃される場合があるので気をつけよう
レーザー、体が光り極太のレーザーのような攻撃をしてくる
これは正面にしか判定がないのできっちり裏にまわりこんで二人で攻撃しよう
投げとレーザーの隙にきっちり二人でダメージを取れれば恐れる相手ではない
倒すと宝箱、ブルーエッセンス
このミッション最大の山場、エリザベート戦
基本的にエリザベートには隙がない
ので基本的にダメージはサイズ絶技に頼る事になる
まずエリザベートには近づいてはならない、これは徹底しておこう
近づいたときにやってくる投げ攻撃で事故ってしまうのを回避する為だ
近づかなかった場合のエリザベートの攻撃は
・突進攻撃1~7回
・おもむろに空中から近づいてきて、身を翻して突進
・血しぶきを飛ばしてくる
・足元に光る床のような物を召喚
・ターゲットの様子をうかがう
・空中から突き刺しor落下攻撃(至近距離~中距離の間程度の距離)
大体この6つに絞られる
最大の隙はターゲットの様子をうかがっている時だと思われる
地上にいる時限定だがエリザベートからターゲットが離れているとエリザベートは
ターゲットにゆっくりと歩いて近づいていく場合がある
この時に真龍剣を持っているプレイヤーがターゲットにされていない場合は
後ろから裏風等を使って近づいていき□△△で攻撃しよう
当たった場合はすぐに裏風をつかって離れる事
この時にジャンプすると後ろから突進攻撃をくらう場合があるので注意しよう
サイズを持っているプレイヤーがターゲットにされていない場合はそのまま絶技でよい
基本的に攻撃がヒットするとエリザベートは攻撃してきた方にターゲットを変える
そうしたら次はターゲットにされたプレイヤーがエリザベートから距離をとり
ターゲットにされていないプレイヤーがエリザベートに攻撃をしかける
基本的にこの繰り返しでダメージをとっていく
その他、突進攻撃の後にも距離が近ければ真龍剣の□△△でダメージを取りにいけるが
初段があたらなかった場合、投げられてしまう事があるので確実でない場合は自重しよう
エリザベートが地上にいる場合は合体忍法も通用しやすい、積極的に使っていこう
防御力が高いエリザベート戦では結構馬鹿にできない威力である
また、エリザベートの突進攻撃はガードするだけで体力が削られてしまうので
できるだけ裏風ですべて避けられるようになろう
倒すと宝箱、ブルーエッセンス
このミッションの最後を飾るボス、魔神幻心
ここまで来られるようなプレイヤーなら苦戦する事はないだろう
事故死や二人同時に死ぬ事を防ぐ為に、できるだけ幻心とは一人づつ戦うのが望ましい
超忍Mission03補足 
龍剣・邪神剣(二刀)とトンファーもしくは鎖鎌の組み合わせが鉄板かもしれない。もちろん研鑽次第でどの武器でもクリアは可能だろうし、これらの武器でも修練不足ではどうにもならない。チャプターチャレンジのセーブポイント(中断セーブ)を活用してボス戦の経験を積むのもいいだろう。
二刀の基本的な反撃技は△△△△。状況によって→▲(長押し)も使う。一回転△の無敵時間を利用したカウンター戦法も有効。
トンファーは→△△神薙△。二刀同様に一回転△も使える。ただし二刀に比べ無敵時間の発生は遅いので予備動作の短い攻撃に対して出すには適さない。
鎖鎌は敵や状況によって反撃技を変えていく必要がある。
おおまかな方針を下に記す。各ボスの細かい特徴は上記攻略やそれぞれのチャプター攻略、超忍攻略のページ等も参照されたし。
アレクセイ…どの武器でも近接攻撃を誘っての反撃で問題なく対処可能。本気を出してきた後にスーパーアーマー状態で暴れられなければノーダメージでの撃破も難しくはない。
二刀およびトンファーは回転△で竜巻を回避できる。
鎖鎌の反撃技は□△△□。叩きつけ電撃波に対し風駆△□でダメージを取りやすい。この場合は3発目の□まで出すと反撃を食らうので欲張らない事。
ヴォルフ…近接攻撃をやり過ごした後、振り向きに合わせて反撃すれば弾かれないのは共通。威嚇中や地面刺し→回転斬り→決めポーズなどの隙も見逃さないように。
二刀は回転△でカウンター戦法も可能だが、ヴォルフの動きをよく見ないで乱発すると投げに捕まるので注意。状況によっては回転△の後に△△△△を差し込める。
トンファーは→△△の2発目が届かず反撃される事がある。ダメージは落ちるが△神薙△で反撃したほうが安全。
鎖鎌は□△△△△で反撃。4段目の飛燕まで当たりラストはガードされるが、飛燕で止めるより着地後の挙動は安定する。たまに最後の△に対しヴォルフが暴れて弾きモーションからの反撃をしてくるが通常と同じように回避可能。最後を□にすると普通に地上での弾きが発生する事がある。なお、飛燕で止めると稀に陰抜きで反撃されて回避が困難。
ゼドニアス…火炎弾連射が厄介なので安全第一なら接近戦は避ける。中距離で攻撃を誘い、投げやレーザーの隙に2人がかりでダメージを稼ぐのが楽。
二刀およびトンファーは回転△で炎の波をやり過ごせる分、多少凌ぎやすい。急降下攻撃も二刀なら対処可能。トンファーでは素直に風駆で回避したほうがいい。
鎖鎌は風駆△□□や回転△△△で反撃。
エリザベート…長めの連携は禁物。また迂闊に空中に飛び出したり硬直の長い技を出すと超回避からのカウンターをもらう事がある(後ろに大きく翻って突進してくるアレ)。
なおTMならではの注意点として、カウンター含む突進はタゲを変えてくることも多いので、直前に狙われていない側も常に気を抜かないように。
エリ姉のタゲがパートナーに向いている時に奇襲を仕掛け地道に削っていくのも一手だが、闇雲に出してもほぼ回避されて削られるだけなのでやめておこう。
セオリー通りにエリ姉の攻撃後の隙を突くのであれば、鎖鎌の空中△□□が比較的安全。状況によって二発目で止めるか最後まで出し切るか使い分けること。詳細はチャプター13のボス攻略の項を参照。
~以下、便宜上タゲ側をA、タゲでない側をBと表記する。~
鎖鎌の他、二刀の回転△をエリ姉の近接攻撃に合わせるカウンターも有効だが、無敵時間だけでなく硬直も長いことを忘れずに。
W二刀で二人で仕掛けるなら、一回転だけ入力しておき、Aが出したのを確認してから出すと良い。
そうしないと二人ともカウンターで削りダメージを受けるだけになってしまいやすい。
また、床召還か血液ビームを出している時で、Bが速攻で攻撃(飛燕など)を当てに行こうとしているのをよく見かけるが、これもできれば控えよう。やるにしても攻撃の終わり際にする方が安全だ。
エリの機嫌もあるが、攻撃モーションをキャンセルして即座にカウンター突進に移行してしまい、Aは床or血液が残ったまま、同時に突進の対処もしなければならなくなる。
そうなると、場合によっては回避が非常に困難になる。
攻撃が当たった場合はタゲが変わり、そちらにカウンターがいくことも。
もちろん、Aが飛燕を仕掛けにいってもいい。
ただし、エリが画面端付近にいる時だけは近くに着地してしまわないように、方向を考えよう。
こちらはダウンさせられる可能性があるので、うまくいけば更なるダメージも見込める。
反撃の投げが怖いなら、飛燕を数回、または単発で威力の高い技を1発当てておけばいい。
これだけでも大分違う。
Bの攻撃が当たっているようなら、回避に専念していればOK。
いずれカウンターで勝手に降りてくる。
どんなに回避能力が鬼でも、かわしてくるのには大なり小なり、必ず理由がある。
いくら二刀でも、適当にやっていたのでは安定には程遠い。
どうやったら相方も含めて被ダメを少なくしてダメージを与えていけるか、
色々工夫してみよう。
魔神幻心…こちらも長めの連携はNG。二刀の→▲で反撃する場合は空蝉飛燕を食らわないよう最速でガードを差し込むこと。トンファーで単発の→△を命中させ幻心がのけぞったのを確認をして→△△神薙△か、鎖鎌の風駆△□□で反撃していくのが安定路線。
どの武器にせよ魔神幻心の攻撃をほぼ無傷でいなせる技量が必要といえる。あとはこちらから仕掛ける攻撃への反撃されやすさが焦点か。鎖鎌は魔神幻心の反撃を比較的受けにくいので、エリザベート戦で体力を温存できたならここで気張っていこう。
超忍Mission04 
雑魚100体を殲滅するミッション
ボスが出現しないので特に装備やキャラにこだわる必要性はない
楽にクリアするなら両者レイチェルを使って船首部分に陣取りガトリング連射
真面目にクリアを目指すならトンファーあたりがオススメ
どんな雑魚でも通常絶技で欠損or死んでいく為に敵によって不利が生じにくい
ただどちらのプレイヤーもトンファーを取るとエッセンスの奪い合いになりがちなので注意
ロケットランチャーや9連装ポッド持ちの機甲忍者は優先して始末したい。他の敵がパートナーに向かっている場合、自分の周囲の機甲忍者を倒したあとは次の機甲忍者の出現を迅速に確認し、こちらの近くに現れたら通常通りに対処、パートナーの近くに現れたら狙撃で排除しよう。
ヴァンゲルフや人狼の近くで飯綱落としは厳禁。技後の着地地点に飛びかかり投げをかぶせられて即死する危険性が非常に高い。
エグゼターは接近すると攻撃の頻度が多くなる厄介な敵だが、破魔弓でものけぞるので先に他の敵を片付けてから遠距離攻撃で処理すると楽。
敵に狂魔犬が出現するようになればもうほとんどミッション終了間近
忍法をここまでとっておく事ができているのなら合体忍法を連発すれば狂魔犬の群れは増援も含め駆除できる
むしろここで合体忍法を使えなくて詰む危険性が高い
救援などで赤エッセンスが出た場合を除き、狂魔犬の出現前に忍法の使用(単体も)は控えたほうが無難
超忍Mission05 
ミッション開始時、ホスト側はエリザベートと幻心にターゲットされる。初期状態で狙われていないゲスト側が幻心を引きはがして始末するのが第一手。
ゲスト側が無想新月棍(以下棒)を持っているのが望ましい
棒を持っているプレイヤーはミッション開始と同時に幻心に接近し隙を見つけ、棒の飯綱落とし(□△□□△)を当てる事に全神経を集中させよう
あとは飯綱落としを繰り返しているだけで幻心を倒す事ができる
棒を持っていないプレイヤーは幻心を倒すまでの間エリザベートの注意を引こう
エリザベート一人のみになったら本番
棒をもっているプレイヤーはエリザベートの隙に空中□△を当てていく
空中□△中に突進を食らうことがあるので注意
棒を持っていないプレイヤーはエクリプスサイズを持っている場合はMAX絶技を、その他の武器を持っている場合は各種攻撃をエリザベートの隙に合わせていく
また、エリザベートが地上にいる場合は合体忍法も比較的通用する場合が多い
幻心の封殺を最優先するなら、二人とも棒を持つのが理想なのかもしれない。
飯綱落としハメをしくじったり、エリザベートのタゲがふらついた場合のフォローがしやすくなる。
ただし、二刀の回転△やサイズ絶技等に比べてエリ姉への対応性には難がある点は承知しておこう。
極みMission01 
アレクセイ・エリザベート・ヴォルフの3人が同時に襲い掛かってくる。
もう本当に笑うしかない。クリア者がついに三桁を超えた。為せば成るものだ。
レイチェル万歳であろう。
2人がかりでヴォルフだけなら二刀の回転△で倒せるが、エリとアレクセイのコンボが酷い。
始めはホスト一人のみでヴォルフを撃破ゲストは二匹を引きつれ逃げ回る
途中でホスト側に攻撃がいってしまうがその時は救援となる可能性濃厚
合体忍法を使用するのであればヴォルフの体力が二回分で倒せるようになったらとどめで使うこと
開幕で使ったり途中で使うことはターゲットが崩れやすいのでできるだけ避けるべき
理想を言えばヴォルフには忍法は使わず、ゼドニアス出現時の急降下攻撃を凌ぐ際、あるいはエリザベート戦での緊急回避として単体で使うほうが望ましい
その後はいかにアレクセイと一対一で戦うかがポイント
上手くいけばヴォルフとアレクセイは完封できる…が、いくら戦略が固まっていても運ゲーにはなる
アレクセイ撃破後(2匹撃破後)にゼドニアスが乱入してくる
実質的に二対二の状況が続くことになる
いずれにせよホスト側一人で超忍03のアレクセイ、ヴォルフ、ゼドニアスをほぼノーダメでかつすばやく倒せるくらいの力量がいるだろう
ただしゼドニアスは体力ゲージが表示されないため残り体力が確認できないが、ちゃんと撃破可能
このミッションは基本的にゲスト側の負担が大きい
というのもミッション開始時にホストはヴォルフに、ゲストはアレクセイとエリザベートにターゲットにされているのでゲスト側が二人から逃げ続けなければホスト側もまともにヴォルフと戦えないからである
だがここで注意しておきたいのはボス三体という特性上カメラはフリーカメラになっており、ボスに視点が固定できない仕様
この為終始敵の姿を正確に捉える事ができず、敵の声や音を頼りにその攻撃を回避するしかない
こんな状態なのでホスト側はゲスト側が100や200回死んだぐらいでゲスト側を恨むような事はしないで欲しい。またホスト側も武器次第ではアレクセイやエリザベートの邪魔に耐えつつヴォルフを相手しなければならない。ゲストもホストをあまり恨まない様に。
ここからはゲスト側のやるべき事をメモしておく
まずミッション開始時にはかならずホストと逆方向に裏風で避ける必要がある
何故かというとホスト側に逃げるとアレクセイとエリザベートが付いてきてしまうからである
そうするとヴォルフと1対1で戦いたいホスト側にとっては迷惑極まりないし
ボス3人との乱戦になればどんなに上手いプレイヤーであっても生き残る事は不可能だろう
また、ミッション開始時に最速で裏風をしようとするとアレクセイの空中突進投げを避けられないのできちんとアレクセイの初動を見切ってから裏風を仕込むようにしよう
はじめの裏風を成功させた後はひたすらホストがヴォルフを倒すまで狂気の鬼ごっこがはじまる
気をつけたいのがアレクセイの空中突進投げとエリザベートの光る床召喚の2つ
喰らえばどちらも即死であるが、エリザベートの床召喚はカメラの関係から8割近くはエリザベートの姿を見る事ができないので「ハア!」という声を頼りに避けよう
アレクセイの空中突進投げもカメラの死角から攻撃される事が多い、これは声や音が全く無い攻撃なので殺気を感じて避けるしかない
また、アレクセイがホスト側に攻撃をしかけない為にゲスト側はアレクセイをある程度コントロールしてやる必要がある
裏風の方向を常にステージ右側に向かってやる事はもちろん、アレクセイの竜巻もステージ右側から出て行かないように調整する事。ただし、ホストに行く時は行くので、その場合はホストが耐えてくれることを祈るしかない。
また、ゲスト側が術を使う事でアレクセイを強制的に竜巻にできる事も覚えておこう
ヴォルフに合体忍法が使えなくなるが、ゲスト側が多少だが安定するようになる
ヴォルフを倒した後は一度も死んでいなければホスト側がアレクセイのターゲットを取ってくれるまで逃げ続け
うまくターゲットを剥がす事に成功したら後はエリザベートと1対1でひたすら逃げ続ける
この時にあまり離れすぎるとエリザベートのターゲットが変わりやすいので
中距離ぐらいの距離を維持しつつ、ステージの回りを回る感じで対峙しておくと楽で良い
ゼドニアスが出現してからも同様
とにかくゲスト側は回避スキルがものを言うので超忍ミッション3等を使って
ボスの攻撃をミスなく完璧に避けられるように練習しよう
極みMission01補足 
もはやレイチェル無しでは語れないであろう極みの01について補足を設ける。
ハイスコアを目指す場合はW二刀が良い。
ゲスト側がレイチェルを使用した場合の立ち回りを以下に記す。ホスト側がする事は同じなので割愛。
基本はホストと逆側の位置になるように立ち回る事。
ホストがヴォルフを端に追い込んで固定出来るレベルならそんなに苦労は無い。
ホストがヴォルフを固定出来ずに移動してしまう場合は、都度ホストの位置を確認しながら、ホストと同じ場所に陣取らないように立ち回る事。
ヴォルフ戦時に注意すべきはアレクセイの動き。
100%アレクセイをコントロールする事は出来ない。最低1回は竜巻でホスト側に飛んで行く可能性が高い。
が、竜巻が始動したらホストと逆側に位置取り、ゲスト側に来るようにする事は最低限しておきたい。そこからホスト側に飛んで行くかゲスト側に来るかは運任せだが、アレクセイに近い位置に居るとゲスト側に向かって来る可能性が高いようだ。
竜巻後、電撃飛ばし→突進と来るのが既定路線の様だ。
ホスト側に竜巻で飛んで行った後も電撃~突進はゲスト側に来る可能性が高い。
ホストに飛んで行ったら諦め。ホストの技量に賭けよう。
ヴォルフが倒れ、アレクセイをホストが引き剥がしてくれたら、ホストと逆側の端でエリザベートの周りをクルクル回ってエリザベートの近接攻撃を出させて固定した方が良いと思われる。
個人的な体験レベルなのだが、クルクルをせずにある程度距離を取って近接を出させるよりも、エリザベートの周りをクルクル回っていた方が突進でホスト側に行く確率は低いように思えた。ここら辺はお好みでどうぞ。
ゼドニアス出現時にホストがやられる確率が高いようであれば、レイチェルがクルクルでゼドニアスの着地攻撃を受け流してから引き剥がす作戦の方が安定する。
アレクセイ程、引き剥がすのに苦労はしない。
ゼドニアスは檻に近い方に向かって来る。
・・・はずなのだが、恐らく年明け位から微妙に変わってるっぽい。
2010年初め辺りにプレイした時、檻の丁度逆対角線辺りに居たのだが、こっちに来た。
その時は機嫌が悪かったのか程度で気にしなかったが、その後何回やっても檻に近い方に来ない。
檻から見て右半分に居る方に来るような気がした。(確定では無いので、確信を持った方が居たら修正お願いします)
エリザベート1匹まで追いこんだら倒すのみ。普段から超忍3をフリーカメラで戦う等して慣れておく事。
※真龍剣&邪神剣の場合、四殺重鬼のみなさんに共通して→▲(長押し)が何かと役に立つ。
ヴォルさんには連発でハメ+位置調整、アレくんやゼド兄には隙があるけど△×4は入らない時に、エリちんは歩いてる時や相方に向かって突進する隙に。
極みMission02 
闇の羅刹→天狗→地蜘蛛お婆→魔神幻心3体
最初見間違いかと思ったが、やっぱり3体
前3ボスは一人で完封できると壊死ダメ節約になり有効。
究極忍法の使い所は雑魚掃討、回復も兼ねて天狗と婆の二箇所で開幕として使うのが良い。必ずボスから離れた位置で発動する事。究極忍法の終了直後に投げられては元も子もない。
始めの羅刹戦は片方が弓が当たらない左端で戦い、パートナーが遠距離攻撃で雑魚掃討すると良い。
魔神幻心については2体を引き付け、片方が1対1で戦うのが望ましい。可能ならオババ戦終了直前に位置を調整しておこう。引き付け役はフィールドの中央付近に、戦う側はフィールド奥の扉近辺にいると幻心のターゲットを都合よく分けやすい。
上手く引き付けることができたら、極み01に匹敵する狂気の鬼ごっこが始まる。
回避する人は上手に避けないとゴリゴリ削られていくので、何回も死んで慣れよう
処理オチが実はかなり厄介、こいつのせいで死んでしまうことも少なくないはず
1対1で戦う方はできるだけダメージレスで倒せるよう練習することが必須
回避側がレイチェルの場合、右スティック(R3)を真横(正面、右)に傾け続けカメラを回し、
同時に左スティック(L3)を右、斜め前45℃辺りに傾け続けます。(カメラがデフォルト設定の場合。そうじゃない場合は自分で考えよう)
以上の入力を保ちつつ、L1を連打しクルクル裏風が出るタイミングを確認する。
クルクル裏風が発動したらそのままL1を連打し続ければ、以降、ほぼ無敵状態が続くので幻心を引き付けるのにはもってこいの技・・・技?、だと言えるでしょう。
ジャンプ着地後にこれらの動作を瞬時に行うと、決まり易い。
注意点・要、フリーカメラ。雑魚相手には無敵になれない。目が回る。稀にクルクル裏風が外れる。
参考・極み1や極み3にこの方法を応用できる。
参考・右スティックニュートラル、左スティック斜め後、L1とR1連打でも出せる。
参考武器:龍剣・邪神剣、鎖鎌、(エクリプスサイズ) ※一人で全ボス相手にできるなら囮側の武器、使用キャラは何でもよい。また、どうしても回線が切れやすい人は負荷軽減のために絶技はしないこと。天狗お婆あたりで切れやすい
紅葉一人で全ボスを倒したい人向け
羅刹戦
攻撃は主に□□→□を使用していく。
この技を当てると大抵羅刹は仰け反ったフリをして投げを繰り出そうとするので、それを裏風で回避して再び□□→□を当てていくだけで安全に倒せる。
ちなみに仰け反っている時に最速で→□を入れることが出来るので、少しでもダメージ量を増やしたい人はどうぞ。
天狗戦
→△と捌き△を主に使用していく。
天狗の攻撃1段目を△で捌いた後は残りの攻撃を裏風で全て避ける事。
攻撃後の天狗に→△を当てる。すると仰け反るか、ガードしてくるかの二択になる。
仰け反った場合、最速で→△を繰り返す事で天狗がガードするまで一方的に当てていくことが出来る。
ガードされた後はほとんどの確率で捌き可能な3段攻撃をしてくるので、最初と同じように△で捌いた後→△を繰り返す。上手くいけばノーダメージで倒せる。
天狗がカカッとバックステップした時は裏風2回と→□で追いつく。
ちなみに→□がヒットorガードした場合は再び捌き可能な3段攻撃をすることがほとんど。
この戦法が上手くいくと天狗は飯網や竜巻攻撃を一度も出せずに一生を終える事が多い。
地蜘蛛婆戦
□□□か□□→□を主に使用していく。
この攻撃を当てるとお婆は悲鳴をあげて若干仰け反るのでその後は相手の出方を見る。
投げの場合、避けて再び上記の攻撃を当てる。
大きく振りかぶってパンチ3発の場合、全部避けてから上記の攻撃。
素早い振りかぶり2発の場合、全部避けて上記。
回転アタックの場合、捌き△を1回当ててキャンセルさせる。ちなみにヒットした場合のみ捌き△は2段まで出して大丈夫です。
のっそりバックステップした場合は、着地と同時に→□を当てて仰け反らせる。
素早くバックステップした場合、裏風で追いかけて出方を見る。お婆が下がりきった時に紅葉との距離が近かったら→□を出してもいいかもしれません。
ジャンプしてきた場合、着地と同時に→△を当てて仰け反らせる。
とりあえず基本はこれで大丈夫です。
これも上手くいけば鴉?っぽいものを撃ちだす技を出させずに倒せることも可能です。
魔神幻心戦
最終決戦。
10分近く超反応の敵と連続して戦うことになる。
攻撃を避けられたと判断したらとっさに裏風を出せるように超忍3などで練習しておこう。
一瞬でも油断すると即お陀仏なので、絶対に最後まで油断は禁物。
主に→□を使用していく。
→□で幻心が仰け反ったら→□□、→△を当てる。
基本攻撃はこれで大丈夫です。
ただこれは安全面を考慮してのコンボなので、早く倒したい場合は→□□△の方がいいかと。
注意するのは攻撃中にL1ボタンを完全に指から離さない事。
幻心はこちらが攻撃中でも突然空蝉で回避して反撃する可能性が結構あるので、そのためです。
回避に関しては縦回転斬りを除いて、リュウと同じ方法で冥府落としや爪を駆使した連続攻撃を避けようとすると、確実にダメージをもらうので
紅葉の場合1段目でガードを弾かれた瞬間に裏風、最速で風駆からの二段ジャンプを出せば避けられる。要練習。
爪を駆使した連続攻撃は着地と同時に裏風を出せばノーダメージでやり過ごせる。
要練習。
実は二段ジャンプ中□でも回避可能だが、幻心が空蝉飛燕をしてきた場合高確率でダメージをくらう。
要運任せ。
あと予備動作無しの衝撃波は幻心に向かって裏風で避けられる。
あとは特筆するべきものは無いと思います。
ちなみに壁際で戦うと色々ヤバいので壁から離れて戦う事をお勧めします。
最後に
紅葉で極み2は攻撃力の低さ故にリュウやレイチェルと比べて圧倒的に時間が掛かると思うので、慣れないうちは野良の人とやるのはやめておいた方がいいかもしれません。
極みMission02補足 
極み01同様、レイチェルがゲスト時の補足を追記。
と言ってもゲスト側がクルクルで幻心を引き付ける以外、特に変化は無い。
パートナーの体力温存のため幻心まではレイチェルのみで撃破出来る様になっている事が望ましい。
極み02の項に記述のある方法で避ければ体力は半分程度あれば対応できる。
が、左人差し指の消耗が激しいので、自分の体と相談する事。
但し、L1連打クルクルは壁際では攻撃を受ける謎の仕様。幻心2匹時はぐいぐい押されてあっさり壁際まで追い込まれる事もある。
通常クルクルとL1連打クルクルを繋げられる様になれば壁際に追い込まれた時に、通常クルクルで上手い事脱出が出来る。極み01も同様。これが出来れば全ての面で無敵。
欲を言えば、レイチェル単体で幻心を撃破出来るなら尚良い。
ハイスコアを目指すならWレイチェルで絶技祭り推奨。
因みにホスト側で幻心戦はトンファーが一番早くやっつける事が出来る。安定するならトンファーがおススメ。
初段から連続技を狙うと空蝉からの反撃に対応できないので、単発の→△で幻心がのけぞったのを確認したら徒桜(→△△)から神薙△or回転△。
これだけで幻心戦は勝てる。追撃の回転△はダメージが大きいが、幻心が地面叩きをして来ると喰らうので、安定したいなら神薙△が良い。
次点は鎖鎌。風駆△□□で反撃していく。ただし、どちらの武器も幻心の機嫌次第では暴れる危険性が決してゼロではない点は承知しておこう。
ホスト側が前3体のボスと戦う場合。
・羅刹…鎖鎌の□□□△△△△△で比較的楽に完封可能。下手にちょっかいを出すと敵の挙動が不安定になって反撃に当たりやすくなる。レイチェルの絶技を含み手出しは控えたほうが無難。
どちらが戦うにしろ1対1が望ましい。
・天狗…基本戦法はどの武器でも同じだが、なぜかトンファーで天狗の連続攻撃1段目を捌くと□、△ともに2段目をまともに食らうことがあり安定しない。神薙△も最悪の場合は投げで反撃され即死する。神薙からは一回転△を使うほうが安全。
レイチェルの絶技を援護に使うなら連続攻撃の後や踏みつけ2発目の隙に。うまく天狗を浮かせたところへ鎖鎌の走り△などの追撃が入ればいい感じに減る。追撃はあくまでも浮いたのを確認してからすること。稀にだがスーパーアーマー天狗投げで暴れられるとレイチェル絶技でも浮かずに向かってくる。
・お婆…隙あらば二人がかりで一気にダメージを与えたい。ただし、中途半端に近くで戦うと裏風の方向がかぶった時など避けたつもりの方向におババの攻撃が飛んでくることがあり、特に両手で掴みにくる投げへの対応が難しくなる。
おババをはさんで正反対の位置に分かれ様子をうかがい、パートナーが殴りコンボをしのいでいるところへおババの背後からコンボや走り攻撃などで奇襲を仕掛けよう。逆にレイチェルが狙われていない状況なら、回転攻撃の最中などに絶技を差し込める。
背後にいる側はおババがタゲを変えてズーム掴みや妖術でこちらを狙ってくる可能性も意識しておこう。バク転にも巻き込まれないように。
極みMission03 
下準備としてゲスト側、または両者が大砲を装備するのが望ましい
はじめに出てくる大仏2体はそれぞれ開始時に目の前にいる大仏を相手にするのが定石
どちらか片方にプレイヤーが集まると空いた方の大仏が遠距離攻撃のみになり非常に厄介
初期配置の雑魚忍者は特に何もやってこないので投げだけに注意を払えば無視してよい
大仏が終わったらとっとと滅却してしまおう
大仏2体を破壊するとすぐにおなじ場所に自由の女神が2体出現する
この際にゲストプレイヤーは自分の女神が出現する右側or左側に寄っていると女神が通常の出現方法とは違い、プレイヤーが寄っていた側に体を傾けて出現する
その為、体の向いていない方向がまるまる安全地帯になる
(落雷のみは避けられないので画面が青くなったら回避行動を取る必要がある)
女神が体を傾けて出現したら、あとはゲスト側のプレイヤーはホスト側の女神に向かって大砲を撃ち続ければよいだけである
この時にホスト側のプレイヤーは攻撃に参加しても良いが万全を期すなら回避に専念するのが良い
もしどちらかが死んでしまった場合
この時女神は残っているプレイヤーに集中攻撃をしかけてくる
死亡した相棒を生き返らせた後は生き残っていたプレイヤーは逃げる事に集中して、生き返った相棒は女神から狙われる事はないので安全な場所から大砲を撃ちつづける
これを繰り返すだけでクリア可能
極みMission04 
無想新月棍を持っているのが望ましい
ミッション開始と同時にそれぞれが飯綱落としを繰り返すだけでハメ殺せる
飯綱でハメるのが難しいという人は□△□□で止めて、着地したらすぐ裏風で間合いを詰めて再度□△□□と繰り返そう。こちらの方が楽にハマる。
・棒以外の武器として龍剣・邪神剣での倒し方
ジャンプ中△△を当て、ドッペルゲンガーが吹き飛び片膝をついた状態になるまでこの攻撃を繰り返す。
ドッペルが片膝をついた状態になっていたら風駆からの飛燕が確定で当たるので飛燕でダウンさせる。
その後ダウンしているドッペルへ→△□□□(ディレイ掛け)△○を当てる。
するとドッペルが立ち上がる前に地上に降りれるので→△□□□(ディレイ掛け)△○を繰り返すか、冥府落とし→▲(長押し)△△△△に繋げられる。
正直棒よりめんどくさいが、決めている様子が棒よりはるかにカッコいい。
相方の見てる前で、トドメに冥府落としを選ぶと相方の好感度アップ。
・ヴィゴリアンフレイルでのハメ方
個人的には棒よりこっちの方が楽。
→△△で空中に持ち上げて、あとは適当に△連打。
ただし、最後の振り下ろしまでは出さないこと。
するとドッペルが立ち上がる前に地上に降りれるので→△△適当に△連打。
初撃の→△のリーチが長い上に、ガードされても打上の△がヒットしやすいので簡単にハメに繋げられる。
極み05でも可能だが、地形の問題で上手くいかない場合もある。
・無想新月棍のMAX回転絶技を直撃させると即死する。
絶技溜めの最中に首切り投げや爪の飛燕飯綱が飛んでくると逆にこちらが即死する上、絶技を発動したとしても肝心の即死効果のある部分が命中するか否かは運に左右されるため、あまり現実的ではないのが難点ではあるが。
棍のMAX回転絶技は突き上げから空中に飛び上がり打ち降ろしでフィニッシュとなるが、この部分がクリーンヒットすると打ち降ろしで敵の体力ゲージが一気にカラになり、撃破によるカルマも加算される。
一瞬、我が目を疑ったが検証のため再度試してみたところ、やはり打ち降ろしで即死を確認。
ちなみに極み05でも可能。
極みMission05 
極みMission04で出現したニセハヤブサが計5体出現するミッション
初期配置は3体、増援で2体が出現する
片方が2体を引き付け無想新月棍の飯綱落としを繰り返してハメ殺すのも良いが
どちらか片方がエクリプスサイズorレイチェルを使う方法もある
プレーヤーの腕やスタイルに合わせてお好みで
ニセハヤブサはとにかく自分に近いプレイヤーをターゲットにする事を利用し
鎌絶技を使えない側のプレイヤーが裏風とガードを駆使しつつ逃げまわる
この時注意したいのはニヤハヤブサの首狩り投げ
いくらガードしていてもこれだけは防げない為、首狩り投げをされない一定の距離を保つのがコツ
あとは残ったプレイヤーが離れた位置からMAX絶技を放つだけでクリアする事ができる